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決算説明資料4381ビープラッツ情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計は、導入企業の増加やスポット収入の伸長により増収となり、会計上の見積り変更による減価償却費の減少も寄与して営業黒字に転換した。通期予想に対する進捗率は、売上高69.4%、営業利益82.1%、経常利益85.1%、純利益88.6%となっている。

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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高689百万円+20.2%
営業利益124百万円
経常利益120百万円
純利益113百万円
販管費297百万円
通期業績予想
売上高
992百万円
営業利益
152百万円
経常利益
142百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
128百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高69.4%
営業利益82.1%
経常利益85.1%
親会社株主に帰属する四半期純利益88.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ストック収入の増加+16百万円
  • スポット収入の増加+99百万円
  • ソフトウエア減価償却費の減少▲95百万円
  • 販売費及び一般管理費の減少▲10百万円
新しい施策
  • Bplats® Connectの提供推進
  • Bplats® Platform Edition v3の提供開始
  • Bplats® Hubの開発
  • SB C&S株式会社との合弁会社組成を前提とした業務提携
  • クラウドサービス「サブかん®」のIT流通会社・システムインテグレータ経由での提供
  • 特許2件の特許査定取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • スポット受注件数63件
    前年同期比▲7件
  • 契約社数179社
    前年同期比+15社(109.1%)
  • ストック収入の割合61.4%
    前年同期比▲9.5ポイント
  • スポット受注におけるパートナー経由比率31.7%
従業員数
人数59名
基準日2022年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高689百万円(前年比 +20.2%)
営業利益124百万円
経常利益120百万円
純利益113百万円
販管費297百万円
通期業績予想売上高 992百万円 / 営業利益 152百万円 / 経常利益 142百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 128百万円
通期予想に対する進捗率売上高 69.4% / 営業利益 82.1% / 経常利益 85.1% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 88.6%
増減要因の内訳要因 ストック収入の増加 / 金額 +16百万円、要因 スポット収入の増加 / 金額 +99百万円、要因 ソフトウエア減価償却費の減少 / 金額 ▲95百万円、要因 販売費及び一般管理費の減少 / 金額 ▲10百万円
主要KPI指標名 スポット受注件数 / 値 63件 / 前年同期比 ▲7件、指標名 契約社数 / 値 179社 / 前年同期比 +15社(109.1%)、指標名 ストック収入の割合 / 値 61.4% / 前年同期比 ▲9.5ポイント、指標名 スポット受注におけるパートナー経由比率 / 値 31.7% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 59名 / 基準日 2022年3月31日 / 期中の増減・採用計画 非開示
新しい施策Bplats® Connectの提供推進、Bplats® Platform Edition v3の提供開始、Bplats® Hubの開発、SB C&S株式会社との合弁会社組成を前提とした業務提携、クラウドサービス「サブかん®」のIT流通会社・システムインテグレータ経由での提供、特許2件の特許査定取得
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直販営業に加えて販売パートナー経由の販売に注力したことが奏功し、導入企業が増加した。スポット収入とストック収入が増加したほか、会計上の見積り変更によりソフトウエアの減価償却費が前年同期比95百万円減少したことが利益を押し上げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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