読む価値
62注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
53
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高808百万円+7.1%
営業利益18百万円-48.0%
経常利益14百万円-58.4%
純利益10百万円-64.9%
販管費412百万円
通期業績予想
売上高
992百万円
営業利益
152百万円
経常利益
142百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
128百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高89.3%
営業利益22.9%
経常利益19.4%
親会社株主に帰属する当期純利益22.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上原価
ソフトウエア減価償却費+27百万円
外注加工費+27百万円
販管費
人件費+12百万円
新しい施策
- 新サービスBplats Connectの提供開始予定
- Adobe Signと連携した契約書作成機能の提供
- 主力製品の機能強化とカスタマーサクセス強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック収入547百万円+22.1%
- ストック収入比率67.6%yoy_change+8.3pt
- スポット受注件数122件yoy_change+8件
- 販売パートナー経由比率42.6%yoy_change+24.2pt
- 契約社数169社yoy_change+23社
財務目標
自己資本比率
45.1%
店舗数・拠点数
拠点数1
従業員数
59名
基準日2022年3月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 通期 |
| 売上高 | 808百万円(前年比 +7.1%) |
| 営業利益 | 18百万円(前年比 -48.0%) |
| 経常利益 | 14百万円(前年比 -58.4%) |
| 純利益 | 10百万円(前年比 -64.9%) |
| 販管費 | 412百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 992百万円 / 営業利益 152百万円 / 経常利益 142百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 128百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 89.3% / 営業利益 22.9% / 経常利益 19.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 22.2% |
| 増減要因の内訳 | 売上原価 ソフトウエア減価償却費 +27百万円 / 外注加工費 +27百万円 / 販管費 人件費 +12百万円 |
| 主要KPI | ストック収入 547百万円(前年比 +22.1%)、ストック収入比率 67.6%、スポット受注件数 122件、販売パートナー経由比率 42.6%、契約社数 169社 |
| 店舗数・拠点数 | 拠点数 1 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 59名 |
| 財務目標 | 自己資本比率 45.1% |
| 新しい施策 | 新サービスBplats Connectの提供開始予定、Adobe Signと連携した契約書作成機能の提供、主力製品の機能強化とカスタマーサクセス強化 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。販売パートナー経由の販売と新規導入企業の増加によりストック収入が増加しました。一方、ソフトウエア開発投資に伴う減価償却費・外注加工費、人材採用に伴う人件費・採用教育費が増加したため、利益は減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。