Mマート(4380)・事実再掲
東京証券取引所マザーズ市場への上場と公募増資
FY2018に初出。13回の記載のうち6回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。
13記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場の表記を継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場の表記を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場の表記を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所グロース市場の表記を継続している。 - FY2023上場市場表記のグロースへの統一有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース」
発行済株式の上場金融商品取引所の表記が、前回の「マザーズ(グロース)」から「グロース」に統一されている。 - FY2022上場市場の呼称変更有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ (グロース)」
上場金融商品取引所について、従来のマザーズ市場に加えて現在のグロース市場の呼称を併記している。 - FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズ市場を再掲している。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (マザーズ)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズ市場を再掲している。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (マザーズ)」
発行済株式の上場金融商品取引所として、東京証券取引所マザーズ市場を再掲している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「当社は平成30年2月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場し、公募による募集株式453,400株を発行し総額517,238千円の資金調達を行いました。」
既存のマザーズ上場と公募増資による資金調達を、資本・財務状態の変動要因として再掲している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成30年2月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。上場にあたり,平成30年2月22日を振込期日とする公募による募集株式453,400株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ258,619千円増加しております。」
既存の東京証券取引所マザーズ市場への上場と、公募による453,400株の発行・資本金及び資本準備金の増加を株主資本の変動原因として再掲している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当社は、平成30年2月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。上場にあたり、平成30年2月22日 を振込期日とする公募による募集株式453,400株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ258,619千円増加しております。」
既存の上場・公募増資を、株主資本の著しい変動の原因として再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社株式は、平成30年2月23日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
提出会社の状況では、上場に伴う公募による453,400株の発行と資本金258,619千円の増加も記載されている。