Photosynth(4379)・施策上場市場区分の表示変更
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2上場市場区分の表示変更有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
株式の上場市場の表記が、従来のマザーズからグロース市場となっている。上場達成自体が変化したものではなく、市場区分の表示変更である。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「2021年11月4日を払込期日とする公募増資による新株発行により、普通株式の発行済株式の総数は700,000株増加しております。」
上場に伴う公募増資を資本政策上の実績として記載している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2021年11月5日に東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
2021年11月5日のマザーズ上場完了を、重要な後発事象として記載している。公募新株式数は700,000株。