Photosynth(4379)・施策前進
Akerun来訪管理システムによるクロスセルとビル入退館領域への進出
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Akerun等を組み合わせた空間DX統合ソリューション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、サッポロ不動産開発株式会社が運営する恵比寿ガーデンプレイスタワーでは、セキュリティ強化と来訪者向け受付業務の効率化のために、自動ドア等の電気錠を後付けで制御できるAkerunコントローラーを全棟規模で導入するなど、大型ビルでの導入も加速しております。」
大型ビル領域への展開について、恵比寿ガーデンプレイスタワーへのAkerunコントローラー全棟規模導入という具体的な実績を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「現在、Akerun事業では適用領域の多様化に積極的に取り組んでおり、オフィスビルを中心としたビルの入退館管理のための「Akerun来訪管理システム」(現在ベータ版)の開発・提供に取り組んでおります。」
既存の扉からビルの入退館ゲートへ適用範囲を拡大する新サービスを開発・提供し、三井不動産やJR東日本スタートアップとの実証実験も実施している。