Photosynth(4379)・目標削除
ARRの年30%成長と2025年度50億円以上
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「今後も、中核サービスであるAkerunをはじめとしたサービスの機能強化や適用領域の拡大、プラットフォームとしてのさらなる価値提供、そしてMigakun等の新規事業の事業成長等を通じた、新規受注の獲得、アップセル及びクロスセルによる顧客単価の増加、解約率の抑制により、売上高、売上総利益、営業利益のさらなる拡大を目指してまいります。」
従来のARR年30%成長および2025年度ARR50億円以上という具体的目標は本報告書では再掲されず、Akerun・Migakunを通じた売上高等の拡大方針に置き換わっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当該指標について、第8期連結会計年度末(2021年12月31日)は1,650百万円、第9期連結会計年度末(2022年12月31日)は2,028百万円、第10期事業年度末(2023年12月31日)は2,392百万円、となっております。今後も、サービスの機能強化や適用領域の拡大、そしてプラットフォームとしてのさらなる価値提供を通じて、新規受注の獲得、アップセル及びクロスセル、解約率の抑制により、ARRを増加させてまいります。」
ARRは2021年12月期1,650百万円、2022年12月期2,028百万円、2023年12月期2,392百万円と増加した。機能強化、適用領域拡大、アップセル・クロスセル等を通じて増加を継続する方針である。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、2022年度から2025年度までのARRにおける年30%の成長率を実現し、2025年度にはARRで50億円以上を達成するための取り組みを推進いたします。」
2022年度から2025年度までのARR年30%成長率と、2025年度ARR50億円以上を中期経営計画の数値目標として設定している。