Komori
Photosynth(4379)・事実中間期利益の増加

成長投資継続下での営業・経常・純損失

FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2026-H12021: 12022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
成長投資に伴う赤字から黒字化への進展24社が書いているテーマ・逆風18社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「営業利益は対通期ガイダンス比 72.4% と大幅に上振れて進捗」

    第2四半期の営業利益が通期計画に対して大幅な進捗となったことを、前年同期比の増益と併せて記載している。
  2. FY2026-H1中間期利益の増加有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は2,050,569千円(前年同期比27.8%増)、営業利益は173,680千円(前年同期比19.5%増)、経常利益は179,515千円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は177,763千円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、中間期の利益拡大が続いている。
  3. FY2025通期利益の大幅拡大有価証券報告書

    「これらの取り組みの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は3,384,833千円(前年同期比14.3%増)、営業利益は231,162千円(前年同期比202.8%増)、経常利益は234,360千円(前年同期比157.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は291,784千円(前年同期比88.0%増)となりました。」

    2024年度に続き通期黒字を確保し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が大幅に増加した。
  4. FY2025-H1中間期の利益拡大有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は1,603,946千円(前年同期比11.4%増)、営業利益は145,314千円(前年同期比33.4%増)、経常利益は147,669千円(前年同期比32.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は170,435千円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    前年同期から売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも増加し、中間期の黒字と利益拡大が続いている。
  5. FY2024通期黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は2,961,529千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は76,336千円(前年同期は営業損失221,419千円)、経常利益は91,016千円(前年同期は経常損失222,177千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は155,244千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失175,072千円)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が、前年の損失から通期で黒字に転換した。
  6. FY2024-H1中間期黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は1,439,847千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は108,955千円(前年同期は営業損失93,054千円)、経常利益は111,314千円(前年同期は経常損失92,440千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は144,790千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失79,151千円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属中間純損失から、営業利益108,955千円、経常利益111,314千円、親会社株主帰属中間純利益144,790千円へ転換した。
  7. FY2024-Q1四半期黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は704,467千円(前年同期比23.3%増)、営業利益は59,574千円(前年同四半期は営業損失55,407千円)、経常利益は61,567千円(前年同四半期は経常損失53,688千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75,872千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失49,338千円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失から、営業利益59,574千円、経常利益61,567千円、親会社株主帰属四半期純利益75,872千円へ転換した。売上高も前年同期比23.3%増となっている。
  8. FY2023損失額縮小有価証券報告書

    「これらの事業活動の進展や取り組みの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は2,493,490千円(前年同期比25.0%増)、営業損失は221,419千円(前年同期は営業損失609,129千円)、経常損失は222,177千円(前年同期は経常損失600,073千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は175,072千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失578,171千円)となりました。」

    売上高が25.0%増加し、営業・経常・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、通期での損失は継続している。
  9. FY2023-Q3損失額縮小有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,794,736千円(前年同期比24.1%増)、営業損失は136,694千円(前年同四半期は営業損失489,233千円)、経常損失は134,042千円(前年同四半期は営業損失477,521千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102,477千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失459,181千円)となりました。」

    売上高は前年同期比24.1%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  10. FY2023-Q2損失額縮小有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は1,166,186千円(前年同期比24.2%増)、営業損失は93,054千円(前年同四半期は営業損失371,478千円)、経常損失は92,440千円(前年同四半期は経常損失368,649千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は79,151千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失357,257千円)となりました。」

    売上高は前年同期比24.2%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  11. FY2023-Q1損失額縮小有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は571,423千円(前年同期比22.8%増)、営業損失は55,407千円(前年同四半期は営業損失211,196千円)、経常損失は53,688千円(前年同四半期は経常損失208,341千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49,338千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失204,661千円)となりました。」

    売上高は前年同期比22.8%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  12. FY2022-Q3損失額縮小有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,445,799千円(前年同期比24.2%増)、営業損失は489,233千円(前年同四半期は523,397千円)、経常損失は477,521千円(前年同四半期は532,321千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は459,181千円(前年同四半期は532,469千円)となりました。」

    売上高が前年同期比24.2%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。
  13. FY2022-Q2損失額拡大有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は939,272千円(前年同期比31.1%増)、営業損失は371,478千円(前年同四半期は312,825千円)、経常損失は368,649千円(前年同四半期は316,682千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は357,257千円(前年同四半期は317,012千円)となりました。」

    売上高は前年同期比31.1%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は465,201千円、営業損失は211,196千円、経常損失は208,341千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は204,661千円となりました。」

    第1四半期においても営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上しており、成長投資継続下での損失計上という業績事実を再掲している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動の進展や取り組みの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,600,164千円、営業損失は848,695千円、経常損失は869,952千円、親会社株主に帰属する当期純損失は866,498千円となりました。」

    成長投資を継続するなかで、通期でも営業・経常・親会社株主帰属当期純損失を計上した業績事実を開示している。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,163,807千円、営業損失は523,397千円、経常損失は532,321千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は532,469千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高と各段階損失を開示しており、先行投資を継続する事業拡大局面の業績事実として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Photosynthの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長投資継続下での営業・経常・純損失|Photosynth(4379)の変遷 | Komori