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決算説明資料4379Photosynth情報通信・サービスその他

2024年12月期 第3四半期 決算説明資料

2024年12月期の通期業績予想を上方修正し、売上高から純利益までの予想値を引き上げた。第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・純利益が修正後の通期予想を上回る進捗となっている。

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決算説明資料2024年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,189百万円+22.0%
営業利益109百万円
経常利益114百万円
純利益165百万円
販管費1,569百万円
売上総利益率
率76.6%
前年同期比の増減ポイント6.0ポイント低下
当四半期3か月の実績
売上高
7.5億円+19.3%
売上総利益
5.7億円+13.3%
営業利益
0億円
ARR
28.7億円+18.2%
ARPU
42,639円/社+12.2%
Churn Rate
1.11%
通期業績予想
売上高
2,950百万円
営業利益
60百万円
経常利益
70百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
110百万円
1株当たり当期純利益
7.08円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高74.2%
営業利益181.7%
経常利益163.1%
親会社株主に帰属する当期純利益150.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初計画比で、連結グループでの通期の黒字幅が大きく上振れ
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
前年同期比
売上総利益+66百万円
セールス&マーケティングコスト+23百万円
コーポレートコスト-24百万円
開発コスト-23百万円
ソフトウェア資産化+1百万円
直前四半期比
売上総利益+49百万円
セールス&マーケティングコスト-24百万円
コーポレートコスト-18百万円
開発コスト-14百万円
ソフトウェア資産化-1百万円
新しい施策
  • ギグワーカープラットフォームを活用した施設運営BPaaS事業『Migakun』を担う子会社『株式会社Migakun』を2024年9月2日に設立
  • Akerunブランドの新サービス『Akerun QR受付システム』の提供開始
  • 成田富里徳洲会病院へのAkerun入退室管理システム導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR(全社)28.7億円
    前年同期比+18.2%
  • リカーリング売上比率94.9%
  • Churn Rate(全社)1.11%
  • Akerun ARR成長率11%
  • Akerun期末契約社数5,563社
  • Churn Rate(Akerun)1.07%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Akerun期末契約社数
5,563社
ARPU(全社)
42,639円/社+12.2%
ARPU(Akerun)
38,113円/社
中期経営計画の目標
Churn Rate目標1.15%(2024年度)
従業員数
人数143名
期中の増減直前四半期比で増加
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第3四半期
売上高2,189百万円(前年比 +22.0%)
営業利益109百万円
経常利益114百万円
純利益165百万円
売上総利益率率 76.6% / 前年同期比の増減ポイント 6.0ポイント低下
販管費1,569百万円
当四半期3か月の実績売上高 7.5億円(前年比 +19.3%) / 売上総利益 5.7億円(前年比 +13.3%) / 営業利益 0億円 / ARR 28.7億円(前年比 +18.2%) / ARPU 42,639円/社(前年比 +12.2%) / Churn Rate 1.11%
通期業績予想売上高 2,950百万円 / 営業利益 60百万円 / 経常利益 70百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 110百万円 / 1株当たり当期純利益 7.08円
通期予想に対する進捗率売上高 74.2% / 営業利益 181.7% / 経常利益 163.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 150.7%
計画に対する自己評価期初計画比で、連結グループでの通期の黒字幅が大きく上振れ
増減要因の内訳前年同期比 売上総利益 +66百万円 / セールス&マーケティングコスト +23百万円 / コーポレートコスト -24百万円 / 開発コスト -23百万円 / ソフトウェア資産化 +1百万円 / 直前四半期比 売上総利益 +49百万円 / セールス&マーケティングコスト -24百万円 / コーポレートコスト -18百万円 / 開発コスト -14百万円 / ソフトウェア資産化 -1百万円
主要KPI指標名 ARR(全社) / 値 28.7億円 / 前年同期比 18.2億円、指標名 リカーリング売上比率 / 値 94.9% / 前年同期比 非開示、指標名 Churn Rate(全社) / 値 1.11% / 前年同期比 非開示、指標名 Akerun ARR成長率 / 値 11% / 前年同期比 非開示、指標名 Akerun期末契約社数 / 値 5,563社 / 前年同期比 非開示、指標名 Churn Rate(Akerun) / 値 1.07% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標Akerun期末契約社数 5,563社 / ARPU(全社) 42,639円/社(前年比 +12.2%) / ARPU(Akerun) 38,113円/社
従業員数人数 143名 / 期中の増減 直前四半期比で増加
中期経営計画の目標Churn Rate目標 1.15%(2024年度)
新しい施策ギグワーカープラットフォームを活用した施設運営BPaaS事業『Migakun』を担う子会社『株式会社Migakun』を2024年9月2日に設立、Akerunブランドの新サービス『Akerun QR受付システム』の提供開始、成田富里徳洲会病院へのAkerun入退室管理システム導入
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Akerun入退室管理システムの新規・既存顧客への導入が堅調に進み、Migakunも拡大したことに加え、広告宣伝・展示会などのマーケティング活動の効率化、販売パートナー経由の販売拡大、管理部門のコスト効率化が進んだため。今後は採用活動や新規事業への投資を強化する予定としている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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