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決算4379Photosynth情報通信・サービスその他

2021年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期第3四半期累計で、売上高1,163,807千円に対し営業・経常・最終損益はいずれも赤字となった。通期の連結業績予想は、2021年11月5日公表分から変更されていない。

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-532469
千円
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この期間の実績

第3四半期自 2021年1月1日 至 2021年9月30日連結日本基準
売上高1,163,807千円
営業利益-523,397千円
経常利益-532,321千円
純利益(親会社株主帰属)-532,469千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,306,143千円
うち純資産 1,879,378 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2021年11月5日公表内容から変更なし
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症下でも、フレキシブルオフィスや無人店舗運営への需要拡大により問い合わせ・導入が促進された一方、製品・サービス拡充、営業組織・マーケティング強化のための先行投資を継続した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社MIWA Akerun Technologies / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 7千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間自 2021年1月1日 至 2021年9月30日
売上高1,163,807千円
営業利益-523,397千円
経常利益-532,321千円
親会社株主に帰属する当期純利益-532,469千円
総資産3,306,143千円
純資産1,879,378千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2021年11月5日公表内容から変更なし
業績予想の修正修正なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 7千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社MIWA Akerun Technologies / 除外 非開示
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症下でも、フレキシブルオフィスや無人店舗運営への需要拡大により問い合わせ・導入が促進された一方、製品・サービス拡充、営業組織・マーケティング強化のための先行投資を継続した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症によるオフィス需要や出勤者数への影響がある一方、フレキシブルオフィスや無人店舗運営の需要拡大により問い合わせ・導入が促進された。会社は、製品・サービスの拡充、営業組織やマーケティング活動の強化のため、人件費や研究開発費などの先行投資を継続したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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