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断定的
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新規上場申請のための四半期報告書(第8期第1四半期)
対象期間2021年1月1日から2021年3月31日まで
実施2021年9月30日(提出日・実績)
金額売上高354,464千円、営業損失128,345千円、経常損失124,981千円、親会社株主に帰属する四半期純損失125,121千円、総資産1,795,188千円、負債1,405,236千円、純資産389,952千円、研究開発活動31,436千円
数量・規模連結子会社1社、普通株式23,106株、優先株式合計39,370株、第12回新株予約権300個(普通株式300株)
理由
新規上場申請のための四半期報告書として提出。新たに設立した株式会社MIWA Akerun Technologiesを連結の範囲に含めた。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の売上高は354,464千円、営業損失は128,345千円、経常損失は124,981千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は125,121千円。前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第8期第1四半期) |
| 実施日 | 2021年9月30日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2021年1月1日から2021年3月31日まで |
| 金額 | 売上高354,464千円、営業損失128,345千円、経常損失124,981千円、親会社株主に帰属する四半期純損失125,121千円、総資産1,795,188千円、負債1,405,236千円、純資産389,952千円、研究開発活動31,436千円 |
| 数量・規模 | 連結子会社1社、普通株式23,106株、優先株式合計39,370株、第12回新株予約権300個(普通株式300株) |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の売上高は354,464千円、営業損失は128,345千円、経常損失は124,981千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は125,121千円。前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 新規上場申請のための四半期報告書として提出。新たに設立した株式会社MIWA Akerun Technologiesを連結の範囲に含めた。 |
| 根拠となる規則 | 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第178条・第236条・第238条 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、四半期の業績・財務情報を提出した。新たに株式会社MIWA Akerun Technologiesを設立したため、当第1四半期会計期間から連結範囲に含めている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。