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CINC(4378)・施策後退

Keywordmapシリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発

FY2021に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2024-Q22022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発活動について該当事項なしと記載された。これだけで研究開発方針全体の撤回とは判断しない。
  2. 2026-05-14前進その他開示

    「Keywordmap は、数多くの企業へ AI 検索最適化コンサルティングを提供してきた CINC のノウハウをシステム化することで、これらの課題を解消すべく本機能の開発に至りました。」

    Keywordmapシリーズの研究開発について、AI検索最適化コンサルティングの知見をシステム化した新機能の提供開始として具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において9,144千円であります。」

    Keywordmapシリーズの新規案件獲得に向けた研究開発を継続し、年間研究開発費9,144千円を開示した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は5,972千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費5,972千円を開示。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、「Keywordmap」シリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において12,698千円(前期実績14,654千円)であります。」

    Keywordmapシリーズの新規案件獲得に向けた研究開発を継続し、当年度の研究開発費を開示。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は9,733千円(前年同期比16.1%減)であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    Keywordmapシリーズ等の研究開発活動について重要な変更はないとし、累計研究開発費9,733千円を開示。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は3,173千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,173千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、「Keywordmap」シリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において14,654千円(前期実績19,951千円)であります。」

    Keywordmapシリーズの機能開発研究を継続し、当年度の研究開発費を開示。活動内容に重要な方向転換は示されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は11,594千円(前年同期比22.2%減)であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費11,594千円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は8,500千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、累計研究開発費8,500千円を開示。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は4,916千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費を開示。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「当事業年度は、「Keywordmap」シリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において19,951千円であります。」

    AI・機械学習分野の開発部門とアナリティクス事業が連携し、機能改善を進める研究開発。
一緒に動いた変遷

「Keywordmapシリーズの機能・契約・単価の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1Keywordmapシリーズの機能・契約・単価の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CINCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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