Keywordmapシリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発
FY2021に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、該当事項はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発活動について該当事項なしと記載された。これだけで研究開発方針全体の撤回とは判断しない。 - 2026-05-14前進その他開示
「Keywordmap は、数多くの企業へ AI 検索最適化コンサルティングを提供してきた CINC のノウハウをシステム化することで、これらの課題を解消すべく本機能の開発に至りました。」
Keywordmapシリーズの研究開発について、AI検索最適化コンサルティングの知見をシステム化した新機能の提供開始として具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において9,144千円であります。」
Keywordmapシリーズの新規案件獲得に向けた研究開発を継続し、年間研究開発費9,144千円を開示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は5,972千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期累計期間の研究開発費5,972千円を開示。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度は、「Keywordmap」シリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において12,698千円(前期実績14,654千円)であります。」
Keywordmapシリーズの新規案件獲得に向けた研究開発を継続し、当年度の研究開発費を開示。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は9,733千円(前年同期比16.1%減)であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
Keywordmapシリーズ等の研究開発活動について重要な変更はないとし、累計研究開発費9,733千円を開示。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は3,173千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費3,173千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度は、「Keywordmap」シリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において14,654千円(前期実績19,951千円)であります。」
Keywordmapシリーズの機能開発研究を継続し、当年度の研究開発費を開示。活動内容に重要な方向転換は示されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は11,594千円(前年同期比22.2%減)であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費11,594千円を開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は8,500千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、累計研究開発費8,500千円を開示。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は4,916千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当四半期の研究開発費を開示。 - FY2021初出有価証券報告書
「当事業年度は、「Keywordmap」シリーズの新規案件獲得に寄与する機能開発の研究を目的とした研究開発に取り組んでおり、研究開発に要した費用はソリューション事業において19,951千円であります。」
AI・機械学習分野の開発部門とアナリティクス事業が連携し、機能改善を進める研究開発。