CINC(4378)・施策再掲
透明性・コンプライアンスを重視したガバナンス体制
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、全社的なコンプライアンス推進に関わる課題・対応策を協議・承認する組織として、コンプライアンス委員会(委員長:代表取締役)を設置しております。コンプライアンス委員会は、原則月1回開催しております。」
透明性・コンプライアンスを重視し、コンプライアンス委員会を月1回開催する体制を再確認した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、全社的なコンプライアンス推進に関わる課題・対応策を協議・承認する組織として、コンプライアンス委員会(委員長:代表取締役)を設置しております。コンプライアンス委員会は、原則月1回開催しております。」
既存のガバナンス強化方針に加え、コンプライアンス委員会を新設し、原則月1回開催する体制を整備。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営の透明性の向上とコンプライアンス遵守の経営を徹底するため、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図りながら、業務の適正を確保するための体制を構築することを重要な課題として位置付けております。」
透明性・コンプライアンスを重視したガバナンス体制の強化方針を再掲。 - FY2021初出有価証券報告書
「経営の透明性の向上とコンプライアンス遵守の経営を徹底するため、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図りながら、業務の適正を確保するための体制を構築することを重要な課題として位置づけております。」
取締役会、監査役会、幹部会、リスク管理委員会、内部監査等を組み合わせた体制を採用。