CINC(4378)・リスク再掲
ソーシャルメディア活用ニーズの変化
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人口減少・市場成熟化・情報個人化とAIマーケティング需要3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「生成AIやAI検索サービスの普及に伴い、商品・サービスに関する情報収集や比較・検討、購買に至るまでのプロセスが変化しつつあり、顧客からは、これらの変化を踏まえた新たな分析手法やマーケティング支援に対する需要が生じております。」
生成AI・AI検索の普及に伴う顧客需要の変化と、新たな分析・マーケティング支援需要を記載した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客側のソーシャルメディアの活用ニーズの変化に対して適時適切に対応できない場合等には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ソーシャルメディア活用ニーズの変化への対応リスクを再掲。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客側のソーシャルメディアの活用ニーズの変化に対して適時適切に対応できない場合等には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ソーシャルメディア活用ニーズの変化への対応リスクを再掲。 - FY2021初出有価証券報告書
「顧客側のソーシャルメディアの活用ニーズの変化に対して適時適切に対応できない場合等には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ビッグデータ解析の新技術開発等により顧客ニーズに応え続ける方針。