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CINC(4378)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-06-12)では「再定義」

両事業の連携によるデジタルマーケティング領域の新規サービス

FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。

8記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2023前進FY2025-H12022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
マーケティングデータ活用による統合支援サービス19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12再定義決算説明資料

    「コンサルティングのノウハウを新規事業でのマーケティング活動に活用し、新規事業の効率的・効果的なマーケティング活動を支援。」

    従来のソリューション事業とアナリティクス事業の連携に加え、新規事業を含む相互活用の成長サイクルとして示した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、デジタルマーケティング市場の成長、効率化を重視した働き方改革、既存プラットフォームのアルゴリズム変更、生成AI技術の進展等に対応し、両事業が連携して、デジタルマーケティング領域の新規サービスの立ち上げを行ってまいります。」

    ソリューション事業とアナリティクス事業の連携による新規サービス開発方針を再確認した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「カスタマーサクセスチームに関しては、人員の減少により解約案件が増加しましたが、リソース不足を解消するために、エキスパートソーシングサービスと連携し、外部パートナーの活用量を増加させています。」

    両事業・サービス間の連携を通じて、カスタマーサクセスのリソース不足に対応するため外部パートナーの活用を増やした。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「「Keywordmap」が進化することで、当社が提供するコンサルティングサービスの質も高められ、両事業において良いシナジーが生まれています。」

    Keywordmapの機能進化とアナリティクス事業のサービス品質向上を連動させる方針を再確認。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、新規サービスであるSNSマーケティングコンサルティングサービスやエキスパートソーシングサービスにおいては、人員採用が遅延したものの、案件獲得が堅調に進捗しました。」

    新規サービスの案件獲得は堅調に進んでいる一方、人員採用の遅延が継続していると記載。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「YouTube、TikTok、Twitter、LINE等の新たなプラットフォームのコンサルティングサービス提供の取組み、社外のマーケティングのプロ人材を活用して顧客のマーケティング活動を支援するエキスパートソーシング事業への取組みなどの新規サービスの受注が順調に進捗し、契約件数、月額顧客単価ともに増加しました。」

    新たなプラットフォーム向けコンサルティング及び外部プロ人材活用の取り組みと、その受注進捗を再確認。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「業績への貢献は未だ僅少ですが、YouTube、TikTok、Twitter、LINE等の新たなプラットフォームのコンサルティングサービス提供の取り組みや、社外のマーケティングのプロ人材を活用して顧客のマーケティング活動を支援するエキスパートソーシング事業への取り組みを強化しました。」

    新たなプラットフォームへのコンサルティング提供と外部プロ人材活用を、両事業の拡張活動として具体化。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「両事業が連携して、デジタルマーケティング領域の新規サービスの立ち上げを行ってまいります。」

    ソリューション事業とアナリティクス事業の連携を新規サービスの手段として掲げる。
一緒に動いた変遷

「Keywordmapシリーズの機能・契約・単価の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1Keywordmapシリーズの機能・契約・単価の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CINCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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