CINC(4378)・施策再掲
動画マーケティングコンサルサービスの短尺動画対応
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業向けSNSマーケティング支援サービスの拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「YouTube、TikTok、Twitter、LINE等の新たなプラットフォームのコンサルティングサービス提供の取組み、社外のマーケティングのプロ人材を活用して顧客のマーケティング活動を支援するエキスパートソーシング事業への取組みなどの新規サービスの受注が順調に進捗し、契約件数、月額顧客単価ともに増加しました。」
新たなプラットフォーム向けコンサルティングを含む新規サービスの受注進捗と、契約件数・月額顧客単価の増加を再確認。 - FY2022再掲有価証券報告書
「動画マーケティングコンサルサービスなどの新規サービスの受注が順調に進捗したことにより、契約件数、月額顧客単価ともに増加しました。」
動画マーケティングコンサルサービス等の新規サービス受注と、契約件数・月額顧客単価の増加を再確認。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「動画マーケティングコンサルサービスがYouTube ShortsやTikTokなどの短尺動画にも対応したことで、契約件数、月額顧客単価ともに増加しました。」
アナリティクス事業の動画マーケティングコンサルサービスについて、YouTube ShortsやTikTokなど短尺動画への対応を初めて記載。