Komori
法定開示書類4378CINC情報通信・サービスその他

法定事後開示書類(会社分割)(株式会社CINC Capital)

株式会社CINCがM&A仲介事業を切り出し、新設した株式会社CINC Capitalに、その事業に属する資産・債務・契約上の地位などを承継させる会社分割を実施しました。会社分割の効力発生日は2024年11月1日です。

読む価値
60注目
6項目のうち4項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

株式会社CINC取締役会

M&A仲介事業についての新設分割

決定2024年8月16日
実施2024年11月1日(実施済み・効力発生日)
理由

M&A仲介事業について、株式会社CINC Capitalを新たに設立し、本件事業に属する資産、債務、契約上の地位その他の権利義務を承継させるため

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項M&A仲介事業についての新設分割
決定機関株式会社CINC取締役会
決定日2024年8月16日
実施日2024年11月1日(実施済み・効力発生日)
理由M&A仲介事業について、株式会社CINC Capitalを新たに設立し、本件事業に属する資産、債務、契約上の地位その他の権利義務を承継させるため
根拠となる規則会社法第811条第1項第1号、会社法施行規則第209条第1号から第5号、会社法第805条、第805条の2ただし書き、第806条、第808条第1項第2号
この書類が述べていない項目(6件)
対象期間金額数量・規模業績への影響関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

M&A仲介事業について、株式会社CINC Capitalを新たに設立し、同事業に関する権利義務を承継させるためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
法定事後開示書類(会社分割)(株式会社CINC Capital)|CINC(4378)の適時開示 | Komori