読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
18.8
売上高の前年同期比(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年10月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,012百万円+18.8%
営業利益85百万円-37.0%
経常利益85百万円-36.9%
純利益8百万円-90.7%
売上総利益率
率69.1%(2023年10月期第2四半期単独)
営業利益率
率3.5%(2023年10月期第2四半期単独)
当四半期3か月の実績
売上高
506百万円
売上総利益
350百万円
営業利益
17百万円
純利益
-36百万円
通期業績予想
売上高
2,227百万円
ソリューション事業売上高
1,067百万円
アナリティクス事業売上高
1,178百万円
売上総利益
1,537百万円
営業利益
104百万円
ソリューション事業営業利益
36百万円
アナリティクス事業営業利益
67百万円
経常利益
103百万円
当期純利益
66百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高45.5%
ソリューション事業売上高44.6%
アナリティクス事業売上高46.5%
売上総利益46.0%
営業利益82.2%
ソリューション事業営業利益131.4%
アナリティクス事業営業利益55.9%
経常利益82.5%
当期純利益12.1%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高160百万円
- 売上原価72百万円
- 人件費69百万円
- 採用費-4百万円
- 広告宣伝費8百万円
- 地代家賃40百万円
- その他の販管費25百万円
新しい施策
- Keywordmap for SNSをKeywordmapのアップセルとして販売
- ライトユーザー向け機能の開発
- 生成系AIを用いた機能開発
- UI/UX改善
- ダイレクトリクルーティングと採用エージェントの強化
- 新たなSNSプラットフォームへの対応
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ソリューション事業顧客数482社
- ARR8.6億円前年同期比前期2Q比3.4%増
- 平均月次解約率3.7%前年同期比上昇
- アナリティクス事業顧客数140社
- 契約期間6ヶ月以上の顧客割合94%
- ソリューション事業ストック売上比率96%前年同期比高水準を維持
- アナリティクス事業契約件数140件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- アナリティクス事業月額単価平均60万円
- アナリティクス事業契約件数140件
- ソリューション事業顧客数482社
セグメント別実績
- ソリューション事業売上高476百万円(前年比 +14.1%)営業利益47百万円(前年比 -50.8%)
- アナリティクス事業売上高547百万円(前年比 +23.8%)営業利益37百万円(前年比 -2.8%)
財務目標
自己資本比率
実績76.3%
従業員数
期中の増減前期2Qから26人増加、1Qからは減少
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年10月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,012百万円(前年比 +18.8%) |
| 営業利益 | 85百万円(前年比 -37.0%) |
| 経常利益 | 85百万円(前年比 -36.9%) |
| 純利益 | 8百万円(前年比 -90.7%) |
| 売上総利益率 | 率 69.1%(2023年10月期第2四半期単独) / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 営業利益率 | 率 3.5%(2023年10月期第2四半期単独) / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 506百万円 / 売上総利益 350百万円 / 営業利益 17百万円 / 純利益 -36百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,227百万円 / ソリューション事業売上高 1,067百万円 / アナリティクス事業売上高 1,178百万円 / 売上総利益 1,537百万円 / 営業利益 104百万円 / ソリューション事業営業利益 36百万円 / アナリティクス事業営業利益 67百万円 / 経常利益 103百万円 / 当期純利益 66百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 45.5% / ソリューション事業売上高 44.6% / アナリティクス事業売上高 46.5% / 売上総利益 46.0% / 営業利益 82.2% / ソリューション事業営業利益 131.4% / アナリティクス事業営業利益 55.9% / 経常利益 82.5% / 当期純利益 12.1% |
| セグメント別実績 | セグメント ソリューション事業 / 売上高 476百万円(前年比 +14.1%) / 営業利益 47百万円(前年比 -50.8%)、セグメント アナリティクス事業 / 売上高 547百万円(前年比 +23.8%) / 営業利益 37百万円(前年比 -2.8%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高 / 金額 160百万円、要因 売上原価 / 金額 72百万円、要因 人件費 / 金額 69百万円、要因 採用費 / 金額 -4百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 8百万円、要因 地代家賃 / 金額 40百万円、要因 その他の販管費 / 金額 25百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ソリューション事業顧客数 / 値 482社 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 8.6億円 / 前年同期比 前期2Q比3.4%増、指標名 平均月次解約率 / 値 3.7% / 前年同期比 上昇、指標名 アナリティクス事業顧客数 / 値 140社 / 前年同期比 非開示、指標名 契約期間6ヶ月以上の顧客割合 / 値 94% / 前年同期比 非開示、指標名 ソリューション事業ストック売上比率 / 値 96% / 前年同期比 高水準を維持、指標名 アナリティクス事業契約件数 / 値 140件 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 アナリティクス事業月額単価平均 / 値 60万円、指標名 アナリティクス事業契約件数 / 値 140件、指標名 ソリューション事業顧客数 / 値 482社 |
| 従業員数 | 人数 非開示 / 期中の増減 前期2Qから26人増加、1Qからは減少 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 76.3% |
| 新しい施策 | Keywordmap for SNSをKeywordmapのアップセルとして販売、ライトユーザー向け機能の開発、生成系AIを用いた機能開発、UI/UX改善、ダイレクトリクルーティングと採用エージェントの強化、新たなSNSプラットフォームへの対応 |
この書類が述べていない項目(13件)
販管費計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。Keywordmapでは営業人材育成の遅れ、顧客層のライト化による競争優位性の低下、新規案件獲得の鈍化、解約率の上昇が発生した。Keywordmap for SNSではTwitter社のAPI仕様変更などによりサービス縮小を決定し、減損損失56百万円を計上した。加えて、円安によるサーバー費、人材投資による人件費、新オフィス移転による地代家賃・移転費用が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。