読む価値
58注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
41.6
%増収書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年10月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,320百万円+41.6%
営業利益213百万円+30.0%
経常利益212百万円+30.4%
純利益139百万円+30.5%
販管費人件費449、採用費55、広告宣伝費74、その他の販管費166
売上総利益率
率72.3%
前年同期比の増減ポイント前年同期の69.1%から3.2ポイント上昇
営業利益率
率16.2%(決算サマリー)、16.6%(四半期単独)
前年同期比の増減ポイント四半期単独では前年同期の16.0%から0.6ポイント上昇
当四半期3か月の実績
売上高
468百万円
売上総利益
338百万円
営業利益
77百万円
純利益
53百万円
通期業績予想
売上高
1,736百万円
ソリューション事業売上高
876百万円
アナリティクス事業売上高
875百万円
売上総利益
1,269百万円
営業利益
239百万円
ソリューション事業営業利益
184百万円
アナリティクス事業営業利益
54百万円
経常利益
237百万円
当期純利益
150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高76.1%
ソリューション事業売上高73.7%
アナリティクス事業売上高78.3%
売上総利益75.4%
営業利益89.0%
ソリューション事業営業利益80.0%
アナリティクス事業営業利益119.2%
経常利益89.4%
当期純利益92.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績見通しに対して、順調に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高+388百万円
売上原価+94百万円
人件費+139百万円
採用費+35百万円
広告宣伝費+11百万円
その他の販管費+60百万円
営業利益+49百万円
新しい施策
- Keywordmap・Keywordmap for SNSのサクセスプランを新たにリリース
- 解約可能性を把握する定量ヘルススコアとNPSを導入
- オフライン展示会への出展を再開
- SEO相談窓口を開設
- YouTube視聴ニーズ分析ツールの無償版を2022年5月25日にリリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ソリューション事業顧客数508社
- ARR8.92億円
- 平均月次解約率1.9%
- アナリティクス事業顧客数125社
- アナリティクス事業月額単価平均65万円
- 契約期間6か月以上の顧客割合96%
- ソリューション事業ストック売上高比率97%
- ソリューション事業ARR前期3Q比36.5%増前年同期比+36.5%
- Keywordmap ARR前期3Q比23.6%増前年同期比+23.6%
- Keywordmap for SNS ARR前期3Q比108.5%増前年同期比+108.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
アナリティクス事業契約件数125件、月額単価平均65万円
ソリューション事業顧客数508社、ARR8.92億円、平均月次解約率1.9%
セグメント別実績
ソリューション事業
売上高
646百万円+40.4%
営業利益
147百万円+70.0%
アナリティクス事業
売上高
685百万円+42.6%
営業利益
65百万円-15.0%
財務目標
自己資本比率74.6%(目標値は非開示)従業員数
部門別人員数の推移を掲載。前期3Q比でアナリティクス事業18名、ソリューション事業の営業人員11名増加。当期2Q比ではアナリティクス事業3名、営業人員4名増加。4Qで採用を充足する予定。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年10月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,320百万円(前年比 +41.6%) |
| 営業利益 | 213百万円(前年比 +30.0%) |
| 経常利益 | 212百万円(前年比 +30.4%) |
| 純利益 | 139百万円(前年比 +30.5%) |
| 売上総利益率 | 率 72.3% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期の69.1%から3.2ポイント上昇 |
| 営業利益率 | 率 16.2%(決算サマリー)、16.6%(四半期単独) / 前年同期比の増減ポイント 四半期単独では前年同期の16.0%から0.6ポイント上昇 |
| 販管費 | 人件費449、採用費55、広告宣伝費74、その他の販管費166 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 468百万円 / 売上総利益 338百万円 / 営業利益 77百万円 / 純利益 53百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,736百万円 / ソリューション事業売上高 876百万円 / アナリティクス事業売上高 875百万円 / 売上総利益 1,269百万円 / 営業利益 239百万円 / ソリューション事業営業利益 184百万円 / アナリティクス事業営業利益 54百万円 / 経常利益 237百万円 / 当期純利益 150百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 76.1% / ソリューション事業売上高 73.7% / アナリティクス事業売上高 78.3% / 売上総利益 75.4% / 営業利益 89.0% / ソリューション事業営業利益 80.0% / アナリティクス事業営業利益 119.2% / 経常利益 89.4% / 当期純利益 92.7% |
| 計画に対する自己評価 | 通期業績見通しに対して、順調に進捗 |
| セグメント別実績 | ソリューション事業 売上高 646百万円(前年比 +40.4%) / 営業利益 147百万円(前年比 +70.0%) / アナリティクス事業 売上高 685百万円(前年比 +42.6%) / 営業利益 65百万円(前年比 -15.0%) |
| 増減要因の内訳 | 売上高 +388百万円 / 売上原価 +94百万円 / 人件費 +139百万円 / 採用費 +35百万円 / 広告宣伝費 +11百万円 / その他の販管費 +60百万円 / 営業利益 +49百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ソリューション事業顧客数 / 値 508社 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 8.92億円 / 前年同期比 非開示、指標名 平均月次解約率 / 値 1.9% / 前年同期比 非開示、指標名 アナリティクス事業顧客数 / 値 125社 / 前年同期比 非開示、指標名 アナリティクス事業月額単価平均 / 値 65万円 / 前年同期比 非開示、指標名 契約期間6か月以上の顧客割合 / 値 96% / 前年同期比 非開示、指標名 ソリューション事業ストック売上高比率 / 値 97% / 前年同期比 非開示、指標名 ソリューション事業ARR / 値 前期3Q比36.5%増 / 前年同期比 36.5%、指標名 Keywordmap ARR / 値 前期3Q比23.6%増 / 前年同期比 23.6%、指標名 Keywordmap for SNS ARR / 値 前期3Q比108.5%増 / 前年同期比 108.5% |
| 単価と数量の指標 | アナリティクス事業 契約件数125件、月額単価平均65万円 / ソリューション事業 顧客数508社、ARR8.92億円、平均月次解約率1.9% |
| 従業員数 | 部門別人員数の推移を掲載。前期3Q比でアナリティクス事業18名、ソリューション事業の営業人員11名増加。当期2Q比ではアナリティクス事業3名、営業人員4名増加。4Qで採用を充足する予定。 |
| 財務目標 | 自己資本比率74.6%(目標値は非開示) |
| 新しい施策 | Keywordmap・Keywordmap for SNSのサクセスプランを新たにリリース、解約可能性を把握する定量ヘルススコアとNPSを導入、オフライン展示会への出展を再開、SEO相談窓口を開設、YouTube視聴ニーズ分析ツールの無償版を2022年5月25日にリリース |
この書類が述べていない項目(11件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。企業のマーケティング活動のデジタルシフトにより、「Keywordmap」シリーズとDXコンサルティングの需要が拡大したため。営業利益については、人材投資を進めながらも増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。