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東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

マザーズ上場に伴い、2021年10月期第3四半期累計の個別決算と通期業績予想を開示した。第3四半期累計では売上高932百万円、営業利益164百万円を計上し、通期は売上高1,234百万円、営業利益163百万円を見込んでいる。

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規模
164
百万円(第3四半期累計営業利益)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2020年11月1日〜2021年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高932百万円進捗 75.5%
営業利益164百万円進捗 100.6%
経常利益162百万円進捗 100.6%
純利益(親会社株主帰属)107百万円進捗 95.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益35円72銭
売上高営業利益率17.6%
期末の財政状態
総資産903百万円
うち純資産 342 百万円自己資本比率 37.9%前期末比 +7.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高638,567千円(現金及び預金)
セグメント別売上高
ソリューション事業452,03748.5%
アナリティクス事業480,69551.5%
セグメント別利益
ソリューション事業66,80248.4%
アナリティクス事業71,09451.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,234百万円
営業利益163百万円
経常利益161百万円
純利益112百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0.0%)
業績の増減要因

デジタルチャネルでの購買の一般化と企業のマーケティング活動のデジタルシフトにより需要が拡大。営業部員の増員、Keywordmap Academy・ウェビナー・SNSを活用したマーケティング施策で新規獲得案件が増加し、カスタマーサクセスチームやコンサルタント・データアナリストの増員・育成により解約案件が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳固定資産除売却損 122千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,000,000株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2020年11月1日〜2021年7月31日
売上高932百万円
営業利益164百万円
経常利益162百万円
親会社株主に帰属する当期純利益107百万円
1株当たり当期純利益35円72銭
売上高営業利益率17.6%
自己資本比率当期末 37.9% / 前期末 30.7%
総資産903百万円
純資産342百万円
現金及び現金同等物期末残高638,567千円(現金及び預金)
通期業績予想売上高 1,234百万円 / 営業利益 163百万円 / 経常利益 161百万円 / 純利益 112百万円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0.0%)
セグメント別売上高ソリューション事業 452,037千円 / アナリティクス事業 480,695千円
セグメント別利益ソリューション事業 66,802千円 / アナリティクス事業 71,094千円
特別損益の内訳固定資産除売却損 122千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,000,000株
期末自己株式数―株
業績の増減要因デジタルチャネルでの購買の一般化と企業のマーケティング活動のデジタルシフトにより需要が拡大。営業部員の増員、Keywordmap Academy・ウェビナー・SNSを活用したマーケティング施策で新規獲得案件が増加し、カスタマーサクセスチームやコンサルタント・データアナリストの増員・育成により解約案件が減少した。
この書類が述べていない項目(10件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルマーケティング支援サービスへの需要が拡大傾向にあり、営業人員の増員、Keywordmap Academy・ウェビナー・SNSを活用したマーケティング施策、カスタマーサクセスやコンサルタント・データアナリストの増員・育成により新規案件が増加し、解約案件が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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