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千円(四半期純利益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期)
対象期間第8期第3四半期累計期間(2020年11月1日から2021年7月31日)および第3四半期会計期間(2021年5月1日から2021年7月31日)
金額売上高932,806千円、営業利益164,076千円、経常利益162,903千円、四半期純利益107,160千円、研究開発費14,912千円、総資産903,387千円、純資産342,995千円
数量・規模発行済株式総数3,000,000株、普通株式1株につき3株の株式分割、報告セグメント2事業
理由
営業部員の増員、オウンドメディアやウェビナー・SNSを活用したマーケティング施策、カスタマーサクセスチーム・コンサルタント・データアナリストの人員増加と育成、活用ノウハウの共有、販売体制の整備
業績への影響
当第3四半期累計期間の売上高は932,806千円、営業利益は164,076千円、経常利益は162,903千円、四半期純利益は107,160千円。事業内容について重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期) |
| 対象期間 | 第8期第3四半期累計期間(2020年11月1日から2021年7月31日)および第3四半期会計期間(2021年5月1日から2021年7月31日) |
| 金額 | 売上高932,806千円、営業利益164,076千円、経常利益162,903千円、四半期純利益107,160千円、研究開発費14,912千円、総資産903,387千円、純資産342,995千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数3,000,000株、普通株式1株につき3株の株式分割、報告セグメント2事業 |
| 業績への影響 | 当第3四半期累計期間の売上高は932,806千円、営業利益は164,076千円、経常利益は162,903千円、四半期純利益は107,160千円。事業内容について重要な変更はない。 |
| 理由 | 営業部員の増員、オウンドメディアやウェビナー・SNSを活用したマーケティング施策、カスタマーサクセスチーム・コンサルタント・データアナリストの人員増加と育成、活用ノウハウの共有、販売体制の整備 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業部員や専門人員の増員、マーケティング施策、カスタマーサクセスや活用ノウハウの共有、販売体制の整備などにより、新規案件が増加し解約案件が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。