ワンキャリア(4377)・リスク再掲
利用者ニーズに応じた機能拡充の不確実性
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利用者ニーズ把握不足によるサービス機能拡充・有料化リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後において、利用者のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、利用者への訴求力の低下等により、当社グループの事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
利用者ニーズの把握不足や機能拡充の不確実性を継続してリスクとしている。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後において、利用者のニーズの的確な把握が困難となり、十分な機能の拡充に支障が生じた場合、利用者への訴求力の低下等により、当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
ONE CAREER及びONE CAREER PLUSの機能拡充・有料機能導入について、ニーズ把握が不十分となるリスクを示している。