ワンキャリア(4377)・方針前進
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の設定と推進
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティに関する基本方針及びリスク・機会認識に基づく対応方針・施策等について当社の取締役会にて監督しております。サステナビリティへの対応方針・施策等は、各担当部門が主体となって推進し、これらの進捗状況等を定期的に取締役会に報告します。」
重要課題の設定に加え、取締役会による監督と担当部門からの定期報告というサステナビリティ推進体制を具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、2領域で6つの重要課題(マテリアリティ)を定め、当該重要課題の解決に向けた具体的取り組みを推進していきます。」
事業を通じた社会貢献と事業基盤の2領域で、キャリア支援、採用業務のDX、ダイバーシティ&インクルージョン、労働安全衛生、データセキュリティ・プライバシー、脱炭素、コーポレート・ガバナンス等の重要課題を体系化している。