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決算4377ワンキャリア情報通信・サービスその他

2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年中間期は、法人向けマーケティングやサービス強化を背景に、売上高が前年同期比44.8%増、営業利益が49.3%増となった。通期業績予想は据え置かれ、期末配当予想は14円とされている。

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%(営業利益の前年同期比増加率)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高4,012百万円前年比 +44.8%進捗 54.0%
営業利益1,364百万円前年比 +49.3%進捗 73.5%
経常利益1,368百万円前年比 +49.7%進捗 73.7%
純利益(親会社株主帰属)964百万円前年比 +50.3%進捗 73.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益53.84円
期末の財政状態
総資産8,070百万円
うち純資産 4,909 百万円自己資本比率 60.8%前期末比 -9.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+2,250,755
投資-196,123
財務-136,769
純増減+1,917,863

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高6,227,523千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,427百万円(前年比 +37.5%)
営業利益1,857百万円(前年比 +43.3%)
経常利益1,856百万円(前年比 +43.1%)
純利益1,308百万円(前年比 +41.7%)
年間配当予想30円(前期実績30円を株式分割後の10円に換算) → 14円(前期実績30円を株式分割後の10円に換算)(+40.0%)
業績の増減要因

積極的な法人向けマーケティング活動等で新規取引先との接点を増やし、求人掲載サービスやスカウトサービスの販売につなげた。特定カテゴリのサービスを強化し、会員数及び法人顧客数の拡大に注力した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費65,602千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(当社ホームページに決算説明動画を掲載予定、対象者は非開示)
期末発行済株式数18,001,125
期末自己株式数4,911
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年1月1日〜2025年6月30日
売上高4,012百万円(前年比 +44.8%)
営業利益1,364百万円(前年比 +49.3%)
経常利益1,368百万円(前年比 +49.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益964百万円(前年比 +50.3%)
1株当たり当期純利益53.84円
自己資本比率当期末 60.8 / 前期末 70.5
総資産8,070百万円
純資産4,909百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,250,755千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-196,123千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-136,769千円
現金及び現金同等物期末残高6,227,523千円
通期業績予想売上高 7,427百万円(前年比 +37.5%) / 営業利益 1,857百万円(前年比 +43.3%) / 経常利益 1,856百万円(前年比 +43.1%) / 純利益 1,308百万円(前年比 +41.7%)
年間配当予想30円(前期実績30円を株式分割後の10円に換算) → 14円(前期実績30円を株式分割後の10円に換算)(+40.0%)
減価償却費65,602千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(当社ホームページに決算説明動画を掲載予定、対象者は非開示)
期末発行済株式数18,001,125
期末自己株式数4,911
業績の増減要因積極的な法人向けマーケティング活動等で新規取引先との接点を増やし、求人掲載サービスやスカウトサービスの販売につなげた。特定カテゴリのサービスを強化し、会員数及び法人顧客数の拡大に注力した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

積極的な法人向けマーケティング活動で新規取引先との接点を増やし、求人掲載サービスやスカウトサービスの販売につなげた。加えて、特定カテゴリ向けサービスを強化し、会員数及び法人顧客数の拡大に注力した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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