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2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年12月期は、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前年を上回り、売上高は45.5%増、営業利益は46.6%増となった。2023年12月期も増収増益を見込んでいる。

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売上高の前期比(%)
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この期間の実績

通期2022年1月1日~2022年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,839百万円前年比 +45.5%
営業利益619百万円前年比 +46.6%
経常利益622百万円前年比 +58.1%
純利益(親会社株主帰属)446百万円前年比 +66.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益77.44円
売上高営業利益率21.8%
期末の財政状態
総資産3,316百万円
うち純資産 2,295 百万円自己資本比率 69.2%前期末比 +1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+664
投資-125
財務-112
純増減+427

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,657百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,030百万円(前年比 +41.9%)
営業利益814百万円(前年比 +31.5%)
経常利益814百万円(前年比 +30.9%)
純利益579百万円(前年比 +30.0%)
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響で定着したオンライン採用による採用DX需要が堅調に推移する中、法人向け広告宣伝、新規取引先の開拓、動画配信サービスの配信枠数増加・企画多様化、スカウトサービスのリリースにより求人掲載・動画配信・スカウト契約を獲得した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費41,100千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(当社ホームページに決算説明動画を掲載予定)
期末発行済株式数5,760,600株
期末自己株式数126株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年1月1日~2022年12月31日
売上高2,839百万円(前年比 +45.5%)
営業利益619百万円(前年比 +46.6%)
経常利益622百万円(前年比 +58.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益446百万円(前年比 +66.3%)
1株当たり当期純利益77.44円
売上高営業利益率21.8%
自己資本比率当期末 69.2% / 前期末 67.3%
総資産3,316百万円
純資産2,295百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー664百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-125百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-112百万円
現金及び現金同等物期末残高2,657百万円
通期業績予想売上高 4,030百万円(前年比 +41.9%) / 営業利益 814百万円(前年比 +31.5%) / 経常利益 814百万円(前年比 +30.9%) / 純利益 579百万円(前年比 +30.0%)
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭
減価償却費41,100千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(当社ホームページに決算説明動画を掲載予定)
期末発行済株式数5,760,600株
期末自己株式数126株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響で定着したオンライン採用による採用DX需要が堅調に推移する中、法人向け広告宣伝、新規取引先の開拓、動画配信サービスの配信枠数増加・企画多様化、スカウトサービスのリリースにより求人掲載・動画配信・スカウト契約を獲得した。
この書類が述べていない項目(10件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人材需要の回復と採用DX需要の堅調さを背景に、法人向け広告宣伝、新規取引先の開拓、動画配信サービスの配信枠増加・企画多様化、スカウトサービスのリリースなどにより契約を獲得したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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