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決算4377ワンキャリア情報通信・サービスその他

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

売上高は前期比46.6%増、営業利益は約5.2倍となり、売上・利益とも大きく伸びました。2022年12月期も売上高・営業利益の増加を見込んでいます。

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規模
46.6
売上高の前期比増加率(%)
書きぶり
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この期間の実績

通期2021年1月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,951百万円前年比 +46.6%
営業利益422百万円前年比 +424.3%
経常利益393百万円前年比 +444.5%
純利益(親会社株主帰属)268百万円前年比 +291.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益51.92円
売上高営業利益率21.6%
期末の財政状態
総資産2,745百万円
うち純資産 1,849 百万円自己資本比率 67.3%前期末比 +58.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+561
投資-79
財務+903
純増減+1,385

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,231百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,772百万円(前年比 +42.1%)
営業利益592百万円(前年比 +40.3%)
経常利益591百万円(前年比 +50.3%)
純利益389百万円(前年比 +45.3%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

採用計画機能の無償提供等で新規取引先との接点を増やし求人掲載サービスの販売につなげたこと、動画配信サービスの配信枠数増加・企画多様化で契約を獲得したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益・特別損失ともに計上なし(表示は「-」)
減価償却費26,155千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,760,600株
期末自己株式数35株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年1月1日〜2021年12月31日
売上高1,951百万円(前年比 +46.6%)
営業利益422百万円(前年比 +424.3%)
経常利益393百万円(前年比 +444.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益268百万円(前年比 +291.9%)
1株当たり当期純利益51.92円
売上高営業利益率21.6%
自己資本比率当期末 67.3% / 前期末 9.2%
総資産2,745百万円
純資産1,849百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー561百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-79百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー903百万円
現金及び現金同等物期末残高2,231百万円
通期業績予想売上高 2,772百万円(前年比 +42.1%) / 営業利益 592百万円(前年比 +40.3%) / 経常利益 591百万円(前年比 +50.3%) / 純利益 389百万円(前年比 +45.3%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円
減価償却費26,155千円
特別損益の内訳特別利益・特別損失ともに計上なし(表示は「-」)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,760,600株
期末自己株式数35株
業績の増減要因採用計画機能の無償提供等で新規取引先との接点を増やし求人掲載サービスの販売につなげたこと、動画配信サービスの配信枠数増加・企画多様化で契約を獲得したこと。
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

採用計画機能の無償提供などで新規取引先との接点を増やし求人掲載サービスの販売につなげたこと、動画配信サービスの配信枠数を増やし企画を多様化して契約を獲得したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)|ワンキャリア(4377)の適時開示 | Komori