特別損失及び繰延税金資産の計上並びに通期連結業績及び通期個別業績と前期実績値の差異
株式会社くふうカンパニー及び連結子会社(子会社名は記載されていない)
事業用資産、店舗資産、のれん、当社が保有する子会社株式、連結子会社の繰延税金資産
(特定日付は記載されていない)
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当社及び連結子会社の保有資産について、直近の業績動向等を踏まえて将来の回収可能性を慎重に検討したこと。繰延税金資産について、2025年9月期及び今後の業績動向を踏まえて回収可能性を慎重に検討したこと。個別業績については、前事業年度に計上した営業投資有価証券の売却収入が減少したこと、子会社株式評価損を計上したこと等。
連結決算で固定資産の減損損失268百万円及びのれんの減損損失2,062百万円を特別損失に計上。個別決算で子会社株式評価損430百万円を特別損失に計上。連結子会社で繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(△は利益)137百万円を計上。
2025年9月期第4四半期連結会計期間(通期実績は2025年9月期)
参考欄に前回発表予想として連結売上高14,000百万円、営業利益500百万円、経常利益1,600百万円を記載。業績予想の修正・据置についての明示はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 特別損失及び繰延税金資産の計上並びに通期連結業績及び通期個別業績と前期実績値の差異 |
| 発生日 | 2025年9月期第4四半期連結会計期間(特定日付は記載されていない) |
| 対象となる主体 | 株式会社くふうカンパニー及び連結子会社(子会社名は記載されていない) |
| 対象拠点・対象製品 | 事業用資産、店舗資産、のれん、当社が保有する子会社株式、連結子会社の繰延税金資産 |
| 原因 | 当社及び連結子会社の保有資産について、直近の業績動向等を踏まえて将来の回収可能性を慎重に検討したこと。繰延税金資産について、2025年9月期及び今後の業績動向を踏まえて回収可能性を慎重に検討したこと。個別業績については、前事業年度に計上した営業投資有価証券の売却収入が減少したこと、子会社株式評価損を計上したこと等。 |
| 業績への影響額 | 連結決算で固定資産の減損損失268百万円及びのれんの減損損失2,062百万円を特別損失に計上。個別決算で子会社株式評価損430百万円を特別損失に計上。連結子会社で繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(△は利益)137百万円を計上。 |
| 計上する会計期間 | 2025年9月期第4四半期連結会計期間(通期実績は2025年9月期) |
| 業績予想への影響 | 参考欄に前回発表予想として連結売上高14,000百万円、営業利益500百万円、経常利益1,600百万円を記載。業績予想の修正・据置についての明示はない。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社及び連結子会社の事業用資産、店舗資産、のれん等について、直近の業績動向等を踏まえて将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失を計上した。繰延税金資産は、2025年9月期及び今後の業績動向を踏まえて回収可能性を検討した結果計上した。個別業績の悪化は、前事業年度に計上した営業投資有価証券の売却収入の減少及び子会社株式評価損の計上等による。