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6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-66.4
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年10月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高15,544百万円前年比 -24.1%
営業利益631百万円前年比 -66.4%
経常利益499百万円前年比 -71.2%
純利益(親会社株主帰属)308百万円前年比 -43.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益5.15円
売上高営業利益率4.1%
期末の財政状態
総資産18,875百万円
うち純資産 12,169 百万円自己資本比率 56.8%前期末比 +8.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-196
投資-498
財務-1,192
純増減-1,886
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,475百万円
セグメント別売上高毎日の暮らし事業 3,028百万円(前年比 -3.3%)、ライフイベント事業 9,148百万円(前年比 -22.5%)、投資・インキュベーション事業 3,666百万円(前年比 -34.7%)
セグメント別利益毎日の暮らし事業 603百万円(前年比 -27.3%)、ライフイベント事業 669百万円(前年比 -1.7%)、投資・インキュベーション事業 525百万円(前年比 -66.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,000百万円(前年比 -9.9%)
営業利益500百万円(前年比 -20.9%)
経常利益非開示
純利益非開示
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
金利の上昇、原材料価格の高騰、円安の進行等に伴う物価上昇で先行き不透明な状況が続いた。有料掲載店舗数の伸び悩み、メディア戦略の方針転換に伴う『くふうLive!』の事業譲渡、住まい領域での不採算事業の整理、結婚式プロデュース事業の施行・受注増加、保有株式の一部売却などが挙げられている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ゴールドエッグス / 除外 社数 5 / 社名 株式会社K-コンサルティング、くふう少額短期保険株式会社、株式会社スペースマゼラン、OMソーラー株式会社、株式会社くふうジオデータ
重要な後発事象2024年11月1日付で、株式会社くふうAIスタジオを存続会社、株式会社RETRIPを消滅会社とする連結子会社間の吸収合併を実施した。また、2025年1月1日付で、株式会社くふうAIスタジオを存続会社、株式会社ロコガイドを消滅会社とする吸収合併を予定し、合併後の商号を株式会社くふうカンパニー、当社の商号を株式会社くふうカンパニーホールディングスとする予定。
減損損失33百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円、新株予約権戻入益 0百万円、事業譲渡益 52百万円、投資有価証券売却益 184百万円、子会社株式売却益 37百万円、株式給付引当金戻入益 7百万円、その他 3百万円 / 特別損失 固定資産除却損 46百万円、減損損失 33百万円、事業整理損失引当金繰入額 40百万円、子会社株式売却損 8百万円、その他 13百万円
減価償却費402百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数59,887,595株
期末自己株式数98,222株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 15,544百万円(前年比 -24.1%) |
| 営業利益 | 631百万円(前年比 -66.4%) |
| 経常利益 | 499百万円(前年比 -71.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 308百万円(前年比 -43.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 5.15円 |
| 売上高営業利益率 | 4.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 56.8 / 前期末 48 |
| 総資産 | 18,875百万円 |
| 純資産 | 12,169百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -196百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -498百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,192百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,475百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,000百万円(前年比 -9.9%) / 営業利益 500百万円(前年比 -20.9%) / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 毎日の暮らし事業 3,028百万円(前年比 -3.3%)、ライフイベント事業 9,148百万円(前年比 -22.5%)、投資・インキュベーション事業 3,666百万円(前年比 -34.7%) |
| セグメント別利益 | 毎日の暮らし事業 603百万円(前年比 -27.3%)、ライフイベント事業 669百万円(前年比 -1.7%)、投資・インキュベーション事業 525百万円(前年比 -66.1%) |
| 減価償却費 | 402百万円 |
| 減損損失 | 33百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1百万円、新株予約権戻入益 0百万円、事業譲渡益 52百万円、投資有価証券売却益 184百万円、子会社株式売却益 37百万円、株式給付引当金戻入益 7百万円、その他 3百万円 / 特別損失 固定資産除却損 46百万円、減損損失 33百万円、事業整理損失引当金繰入額 40百万円、子会社株式売却損 8百万円、その他 13百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社ゴールドエッグス / 除外 社数 5 / 社名 株式会社K-コンサルティング、くふう少額短期保険株式会社、株式会社スペースマゼラン、OMソーラー株式会社、株式会社くふうジオデータ |
| 重要な後発事象 | 2024年11月1日付で、株式会社くふうAIスタジオを存続会社、株式会社RETRIPを消滅会社とする連結子会社間の吸収合併を実施した。また、2025年1月1日付で、株式会社くふうAIスタジオを存続会社、株式会社ロコガイドを消滅会社とする吸収合併を予定し、合併後の商号を株式会社くふうカンパニー、当社の商号を株式会社くふうカンパニーホールディングスとする予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 59,887,595株 |
| 期末自己株式数 | 98,222株 |
| 業績の増減要因 | 金利の上昇、原材料価格の高騰、円安の進行等に伴う物価上昇で先行き不透明な状況が続いた。有料掲載店舗数の伸び悩み、メディア戦略の方針転換に伴う『くふうLive!』の事業譲渡、住まい領域での不採算事業の整理、結婚式プロデュース事業の施行・受注増加、保有株式の一部売却などが挙げられている。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金利上昇や原材料価格高騰、円安による物価上昇などの経営環境に加え、有料掲載店舗数の伸び悩み、メディア事業の方針転換、不採算事業の整理、保有株式の一部売却などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。