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M&A・子会社異動4376くふうカンパニーホールディングス情報通信・サービスその他

連結子会社(孫会社)の異動(株式譲渡)に関するお知らせ

ハイアス・アンド・カンパニーが、連結子会社であるOMソーラーの全株式を飯田祥久氏へ譲渡する。これによりOMソーラーとの資本関係は解消されるが、事業上の連携は継続する。

読む価値
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向き
中立
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規模
199
百万円
書きぶり
条件付き
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この取引

本株式譲渡
相手方飯田 祥久
開示した会社くふうカンパニーホールディングス
OM ソーラー株式会社議決権所有割合取得株式数 65,969 株(譲渡株式数)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで30日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

・OM ソーラーシステムの開発及び販売 ・OM ソーラーシステム導入に取り組む会員工務店への建築技術・設計・施工の指導及び部材の販売等

所在地 静岡県浜松市西区村櫛町 4601 番地資本金 10 百万円設立年月日 1998 年6月1日
売上高683 百万円(2023 年9月期)
営業利益△47 百万円(2023 年9月期)
当期純利益△23 百万円(2023 年9月期)
純資産21 百万円(2023 年9月期)
対価と費用
取得価額199 百万円(譲渡価額)
業績への影響

2024 年9月期の当社連結業績に与える影響は精査中

手続きと前提
取得後の経営体制本株式譲渡に伴い、ハイアスの取締役1名及び当社従業員1名はOMソーラーの取締役及び監査役を退任する予定。OMソーラーとの資本関係は解消されるが、事業上の連携は従来通り継続する。
この取引
項目内容
取引の名称本株式譲渡
相手方の名称飯田 祥久
対象会社の名称OM ソーラー株式会社
対象会社の事業内容・OM ソーラーシステムの開発及び販売 ・OM ソーラーシステム導入に取り組む会員工務店への建築技術・設計・施工の指導及び部材の販売等
対象会社の所在地静岡県浜松市西区村櫛町 4601 番地
対象会社の資本金10 百万円
対象会社の設立年月日1998 年6月1日
対象会社の売上高683 百万円(2023 年9月期)
対象会社の営業利益△47 百万円(2023 年9月期)
対象会社の当期純利益△23 百万円(2023 年9月期)
対象会社の純資産21 百万円(2023 年9月期)
取得価額199 百万円(譲渡価額)
取得株式数65,969 株(譲渡株式数)
議決権所有割合異動前 92.4% → 異動後 0%
業績への影響2024 年9月期の当社連結業績に与える影響は精査中
取締役会決議日2024 年5月15日
契約締結日2024 年5月15日
実行日・効力発生日2024 年6月14日(予定)
取得後の経営体制本株式譲渡に伴い、ハイアスの取締役1名及び当社従業員1名はOMソーラーの取締役及び監査役を退任する予定。OMソーラーとの資本関係は解消されるが、事業上の連携は従来通り継続する。
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ハイアスとOMソーラーは事業シナジー創出に向けて連携してきたが、OMソーラーが独自の成長戦略で事業を推進することが望ましいとの結論に至り、MBO方式による株式譲渡が双方に有益と判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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