セーフィー(4375)・施策前進
エネルギー・温室効果ガスの測定・開示・削減
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1・2温室効果ガス排出量の算定・モニタリング28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「Scope1(自社の直接排出)の排出はなく、Scope2(電力の使用による間接排出)においては230t-CO₂の排出がありました。」
気候変動対応について、電気使用量510,186kWh、Scope1 0tCO2e、Scope2 230tCO2eを初めて具体的に測定・開示した。 - 2026-03-25再掲経営計画
「遠隔現場管理による移動削減」
遠隔現場管理を通じた移動削減を気候変動対応の手段として再掲している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは気候変動対策として、エネルギー使用量と温室効果ガス排出量の測定・開示・削減に取り組むとともに、「Safie PRO」「Safie Go/Pocket」をはじめとする各種サービスの提供により、遠隔での現場管理のサポートをすることで、ユーザーの皆様の移動の削減の一翼を担い、社会全体の環境負荷低減に貢献していきたいと考えております。」
エネルギー使用量・温室効果ガス排出量の測定、開示、削減と、遠隔現場管理による移動削減を気候変動対応として掲げた。