セーフィー(4375)・施策再定義
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズ市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」
上場の事実自体ではなく、東京証券取引所の市場区分見直しにより、上場市場の呼称がマザーズからグロースへ変更された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2021年9月29日付をもって東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしました。」
前四半期報告書で記載された2021年9月29日のマザーズ上場を、年間の資本政策・財政状態の変化とともに再確認している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2021年9月29日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場に当たり、2021年9月28日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行3,297,700株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,726,236千円増加しております。」
2021年9月29日の上場と、3,297,700株の公募増資による資本金・資本剰余金の増加を記載している。