セーフィー(4375)・施策再掲
報酬諮問委員会による役員報酬決定
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は、報酬諮問委員会を2回開催しており、構成される3名は全ての回に参加しております。」
3名で構成する報酬諮問委員会が報酬案を検討し、取締役会で決定するプロセスを継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、報酬諮問委員会を3回開催しており、構成される3名は全ての回に参加しております。」
報酬諮問委員会について、当事業年度に3回開催し、3名の委員が全ての回に参加したという運用実績を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「各取締役の報酬等の決定においては、業績の状況、経営環境等を勘案し、独立社外取締役、代表取締役、社外有識者の3名からなる報酬諮問委員会で検討し作成した報酬案について、取締役会において妥当性について審議した上で、決定しております。」
独立社外取締役、代表取締役、社外有識者の3名からなる報酬諮問委員会で報酬案を検討し、取締役会で審議・決定するプロセスを記載している。