セーフィー(4375)・事実再掲
監視カメラ・IoTデバイス市場の大規模な成長余地
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監視カメラ・産業用IoTデバイス市場の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「現時点で弊社にて見積もれるネットワークカメラの国内市場は約4,000万台、グローバルでは2028年には約5億台程度になると推計しております。」
国内約4,000万台、2028年のグローバル約5億台、既設カメラ約900万台という市場の成長余地を継続して示している。 - FY2024市場推計更新有価証券報告書
「日本国内における既設(オンプレミス)カメラ市場は2028年には900万台程度の稼働台数と試算され、現時点で弊社にて見積もれるネットワークカメラの国内市場は約4,000万台、グローバルでは2028年には約5億台程度になると推計しております。」
従来の国内660万台・グローバル4億台という市場推計から、2028年の既設市場900万台、国内ネットワークカメラ市場約4,000万台、グローバル約5億台という新たな市場推計を示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは2024年の日本国内における監視/モニタリングカメラ稼働台数は660万台程度、グローバルでは4億台程度になると推計しており、今後もさらに成長していくと考えております。」
国内660万台、グローバル4億台の監視・モニタリングカメラ市場を成長余地として継続して示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社では2024年の日本国内における監視/モニタリングカメラ稼働台数は660万台程度、グローバルでは4億台程度になると推計しており、今後もさらに成長していくと考えております。」
国内660万台、グローバル4億台の監視・モニタリングカメラに加え、2022年時点で約92.7億台と推計される産業用IoTデバイスを潜在市場として説明している。