発表された内容
年間で数億円規模のコスト削減を継続的に実現。円安によるコスト増と概ね相殺。
年間数万台以上を出荷。ここ数年、毎年30名程度の新卒採用を継続。その他の利用実績は非開示。
フツパー社とは出資を通じて連携を強化。NTTドコモビジネス社およびキヤノンマーケティングジャパン社とはパートナー関係。顧客とはデータを預かる関係。セーフィーセキュリティ株式会社およびセーフィーフィールドワークス株式会社は子会社。
フツパー社は製造業向けAIを提供する業界特化型AI企業。NTTドコモビジネス社およびキヤノンマーケティングジャパン社はパートナー企業。Anthropic社はClaudeの提供元。個人情報保護委員会事務局は政府機関。AWSはクラウドサービス提供者。その他の詳細は非開示。
年間数万台以上の出荷ボリューム。その他の規模は非開示。
API利用料、データ転送量に応じた従量課金、アプリケーション利用料・課金に応じた手数料を想定。具体額は非開示。
売上高成長率は平均22〜27%。いずれかの領域で大きな伸長が実現すれば成長率を30%程度まで引き上げることも視野。2025年に黒字化目標を前倒し達成。2030年の具体的な数値目標は対外開示していない。
会社は契約金額には触れていません。
個人情報保護委員会事務局『個人情報保護法等の一部を改正する法律案について(令和8年4月)』。その他の情報は一般に公開されている情報に基づくと記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Safie Pocket(セーフィー ポケット)シリーズ、BONX、Safie AI Studio(セーフィー エーアイ スタジオ)、Safie Trail Station(セーフィー トレール ステーション)、AI-Appナンバープレート認識、Claude |
| 相手先 | Anthropic社、フツパー社、NTTドコモビジネス社、キヤノンマーケティングジャパン社、個人情報保護委員会事務局、AWS |
| 相手先の概要 | フツパー社は製造業向けAIを提供する業界特化型AI企業。NTTドコモビジネス社およびキヤノンマーケティングジャパン社はパートナー企業。Anthropic社はClaudeの提供元。個人情報保護委員会事務局は政府機関。AWSはクラウドサービス提供者。その他の詳細は非開示。 |
| 当社との関係 | フツパー社とは出資を通じて連携を強化。NTTドコモビジネス社およびキヤノンマーケティングジャパン社とはパートナー関係。顧客とはデータを預かる関係。セーフィーセキュリティ株式会社およびセーフィーフィールドワークス株式会社は子会社。 |
| 提供価格 | API利用料、データ転送量に応じた従量課金、アプリケーション利用料・課金に応じた手数料を想定。具体額は非開示。 |
| 適用分野 | 建設、小売・サービス、製造業、物流倉庫、駐車場、警備、安全管理、店舗運営 |
| 拠点の規模 | 年間数万台以上の出荷ボリューム。その他の規模は非開示。 |
| 定量的な効果 | 年間で数億円規模のコスト削減を継続的に実現。円安によるコスト増と概ね相殺。 |
| 利用実績 | 年間数万台以上を出荷。ここ数年、毎年30名程度の新卒採用を継続。その他の利用実績は非開示。 |
| 業績への影響 | 売上高成長率は平均22〜27%。いずれかの領域で大きな伸長が実現すれば成長率を30%程度まで引き上げることも視野。2025年に黒字化目標を前倒し達成。2030年の具体的な数値目標は対外開示していない。 |
| 出典 | 個人情報保護委員会事務局『個人情報保護法等の一部を改正する法律案について(令和8年4月)』。その他の情報は一般に公開されている情報に基づくと記載。 |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。面談内容を投資家に情報提供するため。なお、個人情報への配慮、可読性、重複質問の整理、決算・事業に関する質問の取捨選択を行っている。