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決算説明資料4375セーフィー情報通信・サービスその他

2025年12月期通期決算説明資料

2025年12月期は、売上高・売上総利益が計画を上回り、調整後営業利益と当期純利益が黒字化した。2026年12月期も増収増益と調整後営業利益の黒字継続を見込んでいる。

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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高19,029百万円+26.4%
営業利益-82百万円
経常利益-119百万円
純利益437百万円+1,989.0%
売上総利益率50%
販管費9,590百万円
当四半期3か月の実績売上高5,564百万円、売上総利益2,775百万円、調整後営業利益128百万円など、2025年12月期第4四半期単独の推移を掲載
通期業績予想
売上高
23,215百万円
スポット収益
7,051百万円
リカーリング収益
16,164百万円
売上総利益
11,834百万円
売上総利益率
51%
販売費及び一般管理費11,413~11,613百万円
調整後営業利益450~650百万円
ARR
17,718百万円
課金カメラ台数
432千台
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高103.4
売上総利益105.3
調整後営業利益+103~+353百万円
ARR99.5
課金カメラ台数99.2
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想を超過し達成
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • NEDO関連調整額418百万円
  • 持分法による投資損失-41百万円
  • NEDO関連委託費収入634百万円
  • 減損損失-67百万円
  • 投資有価証券評価損-176百万円
  • 繰延税金資産の計上411百万円
新しい施策
  • Safie Trail Stationの提供開始
  • Safie Field Worksの設立
  • AI警備ソリューション提供会社『セーフィーセキュリティ』の設立
  • セントラル警備保障との資本業務提携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR14,523百万円+21.7%
  • 課金カメラ台数354千台+20.8%
  • ソリューション売上高785百万円+81.7%
  • 直販NRR109.9%
  • パートナーNRR117%
  • 全社NRR114.5%
  • 一人あたり粗利額20.5百万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
課金カメラ台数
354千台+20.8%
ARPC
前年同期比低下
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 通期
売上高19,029百万円(前年比 +26.4%)
営業利益-82百万円
経常利益-119百万円
純利益437百万円(前年比 +1,989.0%)
売上総利益率50%
販管費9,590百万円
当四半期3か月の実績売上高5,564百万円、売上総利益2,775百万円、調整後営業利益128百万円など、2025年12月期第4四半期単独の推移を掲載
通期業績予想売上高 23,215百万円 / スポット収益 7,051百万円 / リカーリング収益 16,164百万円 / 売上総利益 11,834百万円 / 売上総利益率 51% / 販売費及び一般管理費 11,413~11,613百万円 / 調整後営業利益 450~650百万円 / ARR 17,718百万円 / 課金カメラ台数 432千台
通期予想に対する進捗率売上高 103.4 / 売上総利益 105.3 / 調整後営業利益 +103~+353百万円 / ARR 99.5 / 課金カメラ台数 99.2
計画に対する自己評価業績予想を超過し達成
増減要因の内訳要因 NEDO関連調整額 / 金額 418百万円、要因 持分法による投資損失 / 金額 -41百万円、要因 NEDO関連委託費収入 / 金額 634百万円、要因 減損損失 / 金額 -67百万円、要因 投資有価証券評価損 / 金額 -176百万円、要因 繰延税金資産の計上 / 金額 411百万円
主要KPIARR 14,523百万円(前年比 +21.7%)、課金カメラ台数 354千台(前年比 +20.8%)、ソリューション売上高 785百万円(前年比 +81.7%)、直販NRR 109.9%、パートナーNRR 117%、全社NRR 114.5%、一人あたり粗利額 20.5百万円
単価と数量の指標課金カメラ台数 354千台(前年比 +20.8%) / ARPC value 非開示 / yoy_pct 低下
新しい施策Safie Trail Stationの提供開始、Safie Field Worksの設立、AI警備ソリューション提供会社『セーフィーセキュリティ』の設立、セントラル警備保障との資本業務提携
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年12月期は、エンタープライズ向け大型案件、ソリューション売上高、AIカメラ・デバイスのラインナップ拡大などが寄与した。スポット収益では直販商流案件の増加とソリューションのBPO案件獲得により粗利率が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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