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302
百万円(通期売上高予想の修正額)書きぶり
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決算説明資料2021年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,101百万円+87.9%
営業利益39百万円
経常利益0百万円
純利益-3百万円
売上総利益率39.5%
営業利益率0.6%
販管費2,372百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,292百万円
売上総利益
939百万円
売上総利益率
41%
営業利益
-56百万円
通期業績予想
売上高
8,322百万円
営業利益
-225百万円
経常利益
-302百万円
当期純利益
-306百万円
ARR
5,654百万円
課金カメラ台数
140千台
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- ANDPADとの連携予定
- Safie Pocket2への撮影画像・移動履歴表示機能の追加
- OPTiM AI Cameraとの連携開始
- 採用広報活動・エンジニア採用の強化と新卒採用の開始準備
- データガバナンスに関する有識者会議の設置
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR5,224百万円
- 課金カメラ台数137千台
- リカーリング売上高比率53%
- 特定卸商流の月次解約率13.6%
- その他卸商流の月次解約率0.8%
- 直販商流の月次解約率0.6%
- GO/Pocket月次稼働率92%
- クラウドモニタリング・録画サービス市場シェア47.5%
市場規模・シェア
国内潜在ネットワークカメラ台数 約2,863万台
シェア47.5%
従業員数
人数239名
基準時点2021年10月
期中増減2021年1月対比で94名増
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 6,101百万円(前年比 +87.9%) |
| 営業利益 | 39百万円 |
| 経常利益 | 0百万円 |
| 純利益 | -3百万円 |
| 売上総利益率 | 39.5% |
| 営業利益率 | 0.6% |
| 販管費 | 2,372百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,292百万円 / 売上総利益 939百万円 / 売上総利益率 41% / 営業利益 -56百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,322百万円 / 営業利益 -225百万円 / 経常利益 -302百万円 / 当期純利益 -306百万円 / ARR 5,654百万円 / 課金カメラ台数 140千台 |
| 主要KPI | 指標名 ARR / 値 5,224百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 課金カメラ台数 / 値 137千台 / 前年同期比 非開示、指標名 リカーリング売上高比率 / 値 53% / 前年同期比 非開示、指標名 特定卸商流の月次解約率 / 値 13.6% / 前年同期比 非開示、指標名 その他卸商流の月次解約率 / 値 0.8% / 前年同期比 非開示、指標名 直販商流の月次解約率 / 値 0.6% / 前年同期比 非開示、指標名 GO/Pocket月次稼働率 / 値 92% / 前年同期比 非開示、指標名 クラウドモニタリング・録画サービス市場シェア / 値 47.5% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 239名 / 基準時点 2021年10月 / 期中増減 2021年1月対比で94名増 |
| 市場規模・シェア | 市場規模 国内潜在ネットワークカメラ台数 約2,863万台 / シェア 47.5% |
| 新しい施策 | ANDPADとの連携予定、Safie Pocket2への撮影画像・移動履歴表示機能の追加、OPTiM AI Cameraとの連携開始、採用広報活動・エンジニア採用の強化と新卒採用の開始準備、データガバナンスに関する有識者会議の設置 |
この書類が述べていない項目(16件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高が上振れ、効果的な投資に絞ることで当初見込んだ費用金額を下回る見通しとなったため、通期業績予想を上方修正した。課金カメラ台数については、特定卸商流での解約が影響したため期末見込みを15.0万台から14.0万台へ引き下げた。上場後の認知度向上や採用への投資を加速したため、販管費比率は増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。