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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2016年3月期から2021年6月30日までの業績等、および将来に関する事項は本書提出日現在
実施2021年8月25日(提出日・実績)
今後2021年12月期は先行投資を継続する予定。本社増床は2021年12月期、本社移転は2024年12月期に着手・完了予定。海外展開については上場後数年以内に候補先の調査等を進めることを検討。
金額売上高5,047,642千円(2020年12月期)、公募増資による調達資金の金額は非開示
数量・規模課金カメラ台数12.9万台(2021年6月末)、従業員数193人(2021年7月31日現在)
理由
新規上場申請のため。事業拡大に伴う先行投資により過年度は損失を計上していたが、リカーリング収益の積み上がりにより利益体質へ改善しつつあると説明している。
業績への影響
2020年12月期は営業損失119,573千円、経常損失97,204千円、当期純損失99,494千円。2021年12月期第2四半期累計期間は営業利益95,411千円、経常利益88,574千円、四半期純利益86,823千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2021年8月25日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2016年3月期から2021年6月30日までの業績等、および将来に関する事項は本書提出日現在 |
| 金額 | 売上高5,047,642千円(2020年12月期)、公募増資による調達資金の金額は非開示 |
| 数量・規模 | 課金カメラ台数12.9万台(2021年6月末)、従業員数193人(2021年7月31日現在) |
| 業績への影響 | 2020年12月期は営業損失119,573千円、経常損失97,204千円、当期純損失99,494千円。2021年12月期第2四半期累計期間は営業利益95,411千円、経常利益88,574千円、四半期純利益86,823千円。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業拡大に伴う先行投資により過年度は損失を計上していたが、リカーリング収益の積み上がりにより利益体質へ改善しつつあると説明している。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第211条第6項、「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号) |
| 今後の予定 | 2021年12月期は先行投資を継続する予定。本社増床は2021年12月期、本社移転は2024年12月期に着手・完了予定。海外展開については上場後数年以内に候補先の調査等を進めることを検討。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。