ROBOT PAYMENT(4374)・施策再掲
取引関係の維持・強化を目的とする株式保有と検証
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「主にペイメント事業において、AI等新たな技術を用いた新規ソリューションの企画・開発・実装等での協業関係の維持・強化のため保有しております。」
取引関係・協業関係の維持・強化を目的とする株式保有方針を継続している。保有銘柄は1銘柄で、貸借対照表計上額は90,080千円となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「持続的な企業価値向上のため、業務提携等、経営戦略の一環として必要と判断した場合、また、取引先との良好な関係構築のために同じく必要と判断した場合等に、該当企業の株式の保有を検討いたします。」
取引関係の維持・強化を目的とする株式保有と、将来の経済効果・保有コストを比較した検証方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「持続的な企業価値向上のため、業務提携等、経営戦略の一環として必要と判断した場合、また、取引先との良好な関係構築のために同じく必要と判断した場合等に、該当企業の株式の保有を検討いたします。」
取引関係の維持・強化を目的に上場株式1銘柄を保有し、将来の経済効果と保有コストを比較して保有適否を検証する方針を示した。