ROBOT PAYMENT(4374)・方針前進
余裕資金の安全性重視運用と有価証券投資
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
余裕資金の安全性重視運用と有価証券投資51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「主な要因は有価証券の増加による支出300,000千円によるものであります。」
余裕資金の運用方針に関連して、当中間期に有価証券の取得へ300,000千円を支出した。有価証券残高は699,798千円から999,936千円へ増加した。 - 2026-05-12再掲決算説明資料
「余剰資金は安全性の高い金融資産(MMF・国債等)で運用し、ミニマムキャッシュを設定。」
余裕資金を安全性の高い金融資産で運用する方針と、最低限保有する現金の設定を財務方針として明示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「一時的な余裕資金は、リスクの少ない安全性の高い金融資産で運用し、また、デリバティブ取引は行わない方針であります。」
余裕資金を安全性の高い金融資産で運用し、デリバティブ取引を行わない方針を初めてテーマとして記録する。FY2025には有価証券及び投資有価証券を合計1,692,204千円計上している。