リカーリング収益比率・アカウント数・ARPAの重要指標化
FY2021に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-28再掲月次
「2026年7月度 プロダクト別の月次リカーリング収益を下記のとおりお知らせいたします。」
プロダクト別の月次リカーリング収益を継続的に開示し、リカーリング収益を経営上把握する開示方針を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「そのため、両事業におけるリカーリング収益比率、さらにそのリカーリング収益を生み出している既存のアカウント数やアカウント毎の平均単価であるARPAを当社の経営上重要な指標として定めております。また、中長期的な企業価値向上の観点から利益を創出していくことも重要と考えており、その観点より営業利益も重要な指標と定めております。」
リカーリング収益比率、アカウント数、ARPA、営業利益を重要指標とする方針を継続している。 - 2026-02-26再掲月次
「2026年1月度 プロダクト別の月次リカーリング収益を下記のとおりお知らせいたします。」
リカーリング収益を月次・プロダクト別に把握して開示する方針を継続した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
リカーリング売上とショット売上を区分して把握・開示する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「そのため、両事業におけるリカーリング収益比率、さらにそのリカーリング収益を生み出している既存のアカウント数やアカウント毎の平均単価であるARPAを当社の経営上重要な指標として定めております。また、中長期的な企業価値向上の観点から利益を創出していくことも重要と考えており、その観点より営業利益も重要な指標と定めております。」
リカーリング収益比率、アカウント数、ARPA、営業利益を重要指標とする方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
リカーリング売上とショット売上の区分開示を継続し、リカーリング収益を経営上把握する方針を維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
リカーリング売上とショット売上の区分開示を継続し、リカーリング売上610,458千円、ショット売上14,019千円を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、両事業におけるリカーリング収益比率、さらにそのリカーリング収益を生み出している既存のアカウント数やアカウント毎の平均単価であるARPAを当社の経営上重要な指標として定めております。また、中長期的な企業価値向上の観点から利益を創出していくことも重要と考えており、その観点より営業利益も重要な指標と定めております。」
リカーリング収益比率、アカウント数、ARPAに加え、営業利益を重要指標とする方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
リカーリング売上とショット売上の区分開示およびリカーリング収益の重要性を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
リカーリング売上とショット売上の区分開示を継続し、リカーリング売上996,604千円、ショット売上32,613千円を示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
リカーリング売上とショット売上を引き続き区分開示し、当第1四半期のリカーリング売上475,393千円、ショット売上15,816千円を示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのため、両事業におけるリカーリング収益比率、さらにそのリカーリング収益を生み出している既存のアカウント数やアカウント毎の平均単価であるARPAを当社の経営上重要な指標として定めております。また、中長期的な企業価値向上の観点から利益を創出していくことも重要と考えており、営業利益も重要な指標と定めております。」
リカーリング収益比率、アカウント数、ARPAを引き続き重要指標とし、営業利益も重要指標として明示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
収益認識関係の開示でリカーリング売上とショット売上を区分し、リカーリング売上1,203,587千円、ショット売上62,621千円を示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「リカーリング売上は、顧客との契約期間にわたってサービスの提供に基づき、繰り返し発生する性質の収益で、主なものとして月額利用料などがあります。」
リカーリング売上とショット売上を区分して開示し、リカーリング売上786,649千円、ショット売上42,073千円を示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「そのため、両事業におけるリカーリング収益比率、さらにそのリカーリング収益を生み出している既存のアカウント数やアカウント毎の平均単価であるARPAを当社の経営上重要な指標として定めております。」
リカーリング収益比率、アカウント数、ARPAを経営上の重要指標として初めて体系的に示している。