Komori
ROBOT PAYMENT(4374)・施策前進

サステナビリティ課題への対応体制と基本方針の整備

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY20242024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備333社が書いているテーマ・逆風2社・追い風337社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、サステナビリティ推進に向けた体制整備の一環として、経営会議等において人的資本投資の進捗状況の共有を行うとともに、具体的な施策の実行フェーズへと移行しております。」

    サステナビリティ課題について、体制整備・基本方針の検討段階から、人的資本投資の進捗共有と具体的施策の実行段階へ進んだ。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上のため、サステナビリティを巡る課題への対応は経営の重要課題と認識しております。今後、サステナビリティを巡る課題に適切に対応していくための体制整備を行い、基本方針の策定を検討してまいります。」

    サステナビリティを経営の重要課題とし、体制整備と基本方針策定を検討する状態を継続している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上のため、サステナビリティを巡る課題への対応は経営の重要課題と認識しております。今後、サステナビリティを巡る課題に適切に対応していくための体制整備を行い、基本方針の策定を検討してまいります。」

    サステナビリティを経営の重要課題と位置づけ、体制整備と基本方針策定の検討を初めてまとまって開示した。リスク・コンプライアンス委員会で関連リスクを協議する方針も示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ課題への対応体制と基本方針の整備|ROBOT PAYMENT(4374)の変遷 | Komori