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ROBOT PAYMENT(4374)・方針再掲

決済「+α」で企業課題を解決するブランドアイデンティティ

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024-H1再定義FY20242024: 220242025: 120252026: 12026
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決済基盤を活用した企業課題解決サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「具体的には、「決済」を軸としたサービスとして、ペイメント事業において「サブスクペイ」「サブスクペイProfessional」、フィナンシャルクラウド事業において「請求管理ロボ」「請求まるなげロボ」等を展開し、変化し続ける消費者や企業のニーズに応じて生じる課題に対して、ソリューション提供を日々進めており、また上述したCPSに則り、新たなサービス展開を進めております。」

    決済を軸に付加価値を加え、企業課題を解決するサービス展開をCPSの下で継続している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「具体的には、「決済」を軸としたサービスとして、ペイメント事業において「サブスクペイ」「1click後払い」、フィナンシャルクラウド事業において「請求管理ロボ」「請求まるなげロボ」等を展開し、変化し続ける消費者や企業のニーズに応じて生じる課題に対して、ソリューション提供を日々進めております。」

    従来の「決済『+α』で世の中の課題を解決する」というブランド表現から、新ビジョンの下で商取引の壁を解決する決済中心のソリューション展開へ位置づけを改めた。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」というビジョンの下、決済に「+α」(プラスアルファ)の機能を加えたサービスを提供し、日本の企業の課題解決に挑戦し続けております。」

    決済を基盤に付加機能を加え、企業課題を解決するというブランド上の位置づけを継続している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、「決済『+α』で世の中の課題を解決する」というブランドアイデンティティを掲げております。」

    従来のビジョンとは別に、決済サービスを基盤として機能を付加し、企業課題を解決するというブランド上の基本的な位置づけを明示した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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