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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2025年12月期第2四半期決算説明資料

2025年12月期第2四半期累計は、リカーリング収益や顧客単価の伸びを背景に増収・大幅増益となった。足元の業績を踏まえ、通期の売上高予想を32億円、営業利益予想を6億8,500万円へ引き上げ、年間配当予想も22円に増額した。

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営業利益前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,562百万円+19.6%
営業利益384百万円+65.6%
純利益268百万円+67.0%
販管費1,037百万円
当四半期3か月の実績売上高814百万円、営業利益224百万円。売上高は前年同期比+20.0%、営業利益は前年同期比+92.7%。
通期業績予想
売上高
3,200百万円
営業利益
685百万円
当期純利益
422百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.6%(修正前予想3,150百万円ベース)
売上総利益50.4%
販管費46.9%
営業利益62.9%
当期純利益58.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
既存事業・新規事業ともに取り組みは順調
新しい施策
  • CVC事業『ロボペイ JAPAN RISING FUND』の立ち上げ
  • サブスクペイおよび請求管理ロボの月額利用料金の価格改定
  • 2026年卒新卒採用で年収720万円コースを新設
  • 早期退職希望者向けの『チャレンジ応援採用』を開始
  • 女性リーダー育成・支援を目的とした人事制度の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • アカウント数9,631AC
  • ARR3,164百万円
  • リカーリング収益比率98%
  • 解約率(月次・金額ベース)0.59%
  • 決済取扱高59,607百万円
    前年同期比+10.8%
  • 決済処理件数3,883千件
    前年同期比-6.3%
  • 請求金額258,300百万円
    前年同期比+40.1%
  • 請求書発行枚数1,336千枚
    前年同期比+17.1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 顧客単価(全体)27,207円
  • サブスクペイ顧客単価18,511円
    前年同期比+13.3%
  • 請求管理ロボ顧客単価104,850円
    前年同期比+12.0%
  • サブスクペイアカウント数8,661AC
    前年同期比+4.9%
  • 請求管理ロボアカウント数970AC
    前年同期比+6.1%
セグメント別実績
サブスクペイ
当四半期売上高
499百万円
前年同期比+19.5%
請求管理ロボ
当四半期売上高
313百万円
前年同期比+21.4%
財務目標
自己資本比率13.9%、預り金控除後の調整後自己資本比率61.4%(目標値ではなく実績値)
市場規模・シェア
サブスクペイがサブスクリプション管理市場で2022~2024年度予測の国内売上金額シェア1位を3年連続で獲得見込み
従業員数
140人
期中の増減2025年1Q末141人から1人減
年間配当
22円/株
期末22
配当性向
18.2
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第2四半期
売上高1,562百万円(前年比 +19.6%)
営業利益384百万円(前年比 +65.6%)
純利益268百万円(前年比 +67.0%)
販管費1,037百万円
当四半期3か月の実績売上高814百万円、営業利益224百万円。売上高は前年同期比+20.0%、営業利益は前年同期比+92.7%。
通期業績予想売上高 3,200百万円 / 営業利益 685百万円 / 当期純利益 422百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49.6%(修正前予想3,150百万円ベース) / 売上総利益 50.4% / 販管費 46.9% / 営業利益 62.9% / 当期純利益 58.0%
計画に対する自己評価既存事業・新規事業ともに取り組みは順調
セグメント別実績サブスクペイ 当四半期売上高 499百万円 / yoy_pct 19.5 / 請求管理ロボ 当四半期売上高 313百万円 / yoy_pct 21.4
主要KPIアカウント数 9,631AC、ARR 3,164百万円、リカーリング収益比率 98%、解約率(月次・金額ベース) 0.59%、決済取扱高 59,607百万円、決済処理件数 3,883千件、請求金額 258,300百万円、請求書発行枚数 1,336千枚
単価と数量の指標顧客単価(全体) 27,207円、サブスクペイ顧客単価 18,511円、請求管理ロボ顧客単価 104,850円、サブスクペイアカウント数 8,661AC、請求管理ロボアカウント数 970AC
従業員数140人
財務目標自己資本比率13.9%、預り金控除後の調整後自己資本比率61.4%(目標値ではなく実績値)
年間配当22円/株
配当性向18.2
市場規模・シェアサブスクペイがサブスクリプション管理市場で2022~2024年度予測の国内売上金額シェア1位を3年連続で獲得見込み
新しい施策CVC事業『ロボペイ JAPAN RISING FUND』の立ち上げ、サブスクペイおよび請求管理ロボの月額利用料金の価格改定、2026年卒新卒採用で年収720万円コースを新設、早期退職希望者向けの『チャレンジ応援採用』を開始、女性リーダー育成・支援を目的とした人事制度の強化
この書類が述べていない項目(12件)
経常利益売上総利益率営業利益率増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

リカーリング収益が売上成長を牽引したほか、決済取扱高の堅調な推移、顧客単価の向上、新規顧客数の増加が挙げられている。通期予想の上方修正については、足元の業績動向を踏まえたものとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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