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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2024年12月期第2四半期 個人投資家様向け決算質問会資料

2024年12月期の通期業績予想を、売上高は25億78百万円から27億円へ、営業利益は3億20百万円から4億円へ引き上げた。新規事業では、既存サービスの拡大や新サービスの立ち上げ、人材採用を進めている。

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122
百万円(売上高の期初予想比増額。営業利益は80百万円増額)
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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,306百万円
営業利益232百万円
通期業績予想
売上高
2,700百万円
営業利益
400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.6%
営業利益72.5%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 請求まるなげロボと1click後払いの仮説検証
  • 1click早マールのシステム開発
  • ファクタリングロボのサービス設計
  • 海外送金事業での3社間提携準備
  • 新規事業・与信モデル・カスタマーサクセス・広報人材の採用
  • キャリア支援・評価制度変更などの人事施策
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • サブスクペイProfessional上半期売上高前年同期比400%
    前年同期比400%
  • サブスクペイProfessional下半期売上高目標前年同期比700%
    前年同期比目標700%
  • 1click早マール立ち上げ前受注件数10件以上
  • 新規事業の2026年12月売上目標3億円
当四半期3か月
売上高
678百万円
営業利益
116百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第2四半期
売上高1,306百万円
営業利益232百万円
当四半期3か月売上高 678百万円 / 営業利益 116百万円
通期業績予想売上高 2,700百万円 / 営業利益 400百万円 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
通期予想に対する進捗率売上高 50.6% / 営業利益 72.5%
主要KPI指標名 サブスクペイProfessional上半期売上高前年同期比 / 値 400% / 前年同期比 400%、指標名 サブスクペイProfessional下半期売上高目標前年同期比 / 値 700% / 前年同期比 目標700%、指標名 1click早マール立ち上げ前受注件数 / 値 10件以上 / 前年同期比 非開示、指標名 新規事業の2026年12月売上目標 / 値 3億円 / 前年同期比 非開示
新しい施策請求まるなげロボと1click後払いの仮説検証、1click早マールのシステム開発、ファクタリングロボのサービス設計、海外送金事業での3社間提携準備、新規事業・与信モデル・カスタマーサクセス・広報人材の採用、キャリア支援・評価制度変更などの人事施策
この書類が述べていない項目(22件)
経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資料では通期業績予想を上方修正した事実は示されているが、修正理由は明示されていない。新規事業については、サブスクペイProfessionalの売上拡大、1click早マールの受注、ファクタリングロボのニーズ確認などの進捗が説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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