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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2024年12月期第1四半期決算説明資料

2024年12月期第1四半期は、リカーリング収益の伸長で売上高が前年同期比27.7%増となり、採用の遅れなどで販管費が計画ほど発生しなかったため営業利益も大きく増えた。通期予想に対する進捗率は、売上高24.3%、営業利益36.3%、純利益36.4%となった。

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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高627百万円+27.7%
営業利益116百万円+233.6%
純利益80百万円+231.2%
販管費448百万円
通期業績予想
売上高
2,578百万円
売上総利益
2,267百万円
販管費
1,947百万円
営業利益
320百万円
当期純利益
220百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.3%
売上総利益24.9%
販管費23.0%
営業利益36.3%
当期純利益36.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は順調、営業利益は上振れ。サブスクペイの売上高は計画通りに伸長
新しい施策
  • 請求管理ロボの債権管理帳票機能をリリース
  • 請求まるなげロボで『ファクタリングロボ for SES』の提供を開始
  • 『1click早マール』のモニター募集を開始
  • 資金繰り相談窓口サイトを開設
  • インプリメントパートナーとの協業開始に向けた準備
  • BPaaS事業の構築、ファクタリング事業の拡大、M&Aのソーシングを推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • アカウント数8,794AC
  • ARR2,420百万円
  • リカーリング収益比率97.3%
  • 解約率(月次・金額ベース)0.48%
  • 決済取扱高49,934百万円+29.5%
  • 決済処理件数3,961千件+21.4%
  • 請求金額181,193百万円+50.3%
  • 請求書発行枚数1,123千枚+7.1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 顧客単価(全体)22,832円
  • サブスクペイ顧客単価15,162円+5.4%
  • 請求管理ロボ顧客単価90,438円+10.8%
  • サブスクペイアカウント数7,898AC+13.8%
  • 請求管理ロボアカウント数896AC+18.1%
セグメント別実績
サブスクペイ
売上高
379百万円+26.3%
請求管理ロボ
売上高
242百万円+30.9%
中期経営計画の目標
2023年に立てた5カ年の中期経営目標を上回るペースで推移している旨を記載。目標値の詳細は非開示
財務目標
自己資本比率16.7%、調整後自己資本比率67.3%を記載。財務目標は非開示
従業員数
127人
期中の増減2023年12月期末から3人増
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第1四半期
売上高627百万円(前年比 +27.7%)
営業利益116百万円(前年比 +233.6%)
純利益80百万円(前年比 +231.2%)
販管費448百万円
通期業績予想売上高 2,578百万円 / 売上総利益 2,267百万円 / 販管費 1,947百万円 / 営業利益 320百万円 / 当期純利益 220百万円
通期予想に対する進捗率売上高 24.3% / 売上総利益 24.9% / 販管費 23.0% / 営業利益 36.3% / 当期純利益 36.4%
計画に対する自己評価売上高は順調、営業利益は上振れ。サブスクペイの売上高は計画通りに伸長
セグメント別実績サブスクペイ 売上高 379百万円(前年比 +26.3%) / 利益 非開示 / 請求管理ロボ 売上高 242百万円(前年比 +30.9%) / 利益 非開示
主要KPIアカウント数 8,794AC、ARR 2,420百万円、リカーリング収益比率 97.3%、解約率(月次・金額ベース) 0.48%、決済取扱高 49,934百万円(前年比 +29.5%)、決済処理件数 3,961千件(前年比 +21.4%)、請求金額 181,193百万円(前年比 +50.3%)、請求書発行枚数 1,123千枚(前年比 +7.1%)
単価と数量の指標顧客単価(全体) 22,832円、サブスクペイ顧客単価 15,162円(前年比 +5.4%)、請求管理ロボ顧客単価 90,438円(前年比 +10.8%)、サブスクペイアカウント数 7,898AC(前年比 +13.8%)、請求管理ロボアカウント数 896AC(前年比 +18.1%)
従業員数127人
中期経営計画の目標2023年に立てた5カ年の中期経営目標を上回るペースで推移している旨を記載。目標値の詳細は非開示
財務目標自己資本比率16.7%、調整後自己資本比率67.3%を記載。財務目標は非開示
新しい施策請求管理ロボの債権管理帳票機能をリリース、請求まるなげロボで『ファクタリングロボ for SES』の提供を開始、『1click早マール』のモニター募集を開始、資金繰り相談窓口サイトを開設、インプリメントパートナーとの協業開始に向けた準備、BPaaS事業の構築、ファクタリング事業の拡大、M&Aのソーシングを推進
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はリカーリング収益が牽引した。営業利益は、売上高が順調に推移したことに加え、採用の遅れなどにより販管費が未消化となったため上振れした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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