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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2023年12月期第1四半期決算説明資料

2023年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回り、営業利益は1四半期目から黒字化した。売上高と主要な顧客単価も過去最高を更新し、新規サービスの売上貢献が始まった。

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この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高491百万円+22.9%
営業利益35百万円+3.3%
純利益24百万円+4.4%
販管費404百万円
当四半期3か月の実績
売上高491百万円
売上総利益439百万円
販管費404百万円
営業利益35百万円
当期純利益24百万円
通期業績予想
売上高
2,069百万円
売上総利益
1,797百万円
販管費
1,696百万円
営業利益
101百万円
当期純利益
70百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.7%
売上総利益24.4%
販管費23.8%
営業利益34.2%
当期純利益34.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高、営業利益ともに通期業績予想に対して順調。営業利益は計画を上回る。
新しい施策
  • サブスクペイ Professionalの販売体制を整備し、業界別パッケージ化を推進
  • サブスクペイのWeb口座振替受付サービス対応
  • 大塚商会との業務提携による請求管理ロボの提供開始
  • 請求管理ロボとミロク情報サービスの会計システム4製品とのAPI連携
  • 請求管理ロボの国内1,000行以上の法人口座への入金データ自動取込対応
  • 1click後払いの一般提供開始
  • M&Aに向けたソーシング強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR(全社)1,968百万円
  • ARR(サブスクペイ)1,199百万円
  • ARR(請求管理ロボ)743百万円
  • リカーリング収益比率(全社)96.7%
  • アカウント数(全社)7,701AC
  • 解約率(月次・金額ベース、全社)0.63%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 顧客単価(全社)21,011円
  • 顧客単価(サブスクペイ)14,387円
    前年同期比+15.2%
  • 顧客単価(請求管理ロボ)81,598円
    前年同期比+2.2%
  • アカウント数(サブスクペイ)6,942AC
    前年同期比+15.9%
  • アカウント数(請求管理ロボ)759AC
    前年同期比+19.2%
  • 決済取扱高38,565百万円
    前年同期比+28.6%
  • 決済処理件数3,263千件
    前年同期比+22.5%
セグメント別実績
  • サブスクペイ
    売上高300百万円
    前年同期比+26.9%
  • 請求管理ロボ
    売上高185百万円
    前年同期比+17.5%
中期経営計画の目標
目標年度2026年12月期
売上高
4,000百万円
営業利益
1,250百万円
財務目標
自己資本比率
実績13%
調整後自己資本比率
実績65.3%
従業員数
期末人数121人
採用計画4月は新卒社員の増加等により123人となる予定
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第1四半期
売上高491百万円(前年比 +22.9%)
営業利益35百万円(前年比 +3.3%)
純利益24百万円(前年比 +4.4%)
販管費404百万円
当四半期3か月の実績売上高 491百万円 / 売上総利益 439百万円 / 販管費 404百万円 / 営業利益 35百万円 / 当期純利益 24百万円
通期業績予想売上高 2,069百万円 / 売上総利益 1,797百万円 / 販管費 1,696百万円 / 営業利益 101百万円 / 当期純利益 70百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23.7% / 売上総利益 24.4% / 販管費 23.8% / 営業利益 34.2% / 当期純利益 34.7%
計画に対する自己評価売上高、営業利益ともに通期業績予想に対して順調。営業利益は計画を上回る。
セグメント別実績セグメント サブスクペイ / 売上高 300百万円 / 前年同期比 +26.9% / 利益 非開示、セグメント 請求管理ロボ / 売上高 185百万円 / 前年同期比 +17.5% / 利益 非開示
主要KPI1,968百万円、1,199百万円、743百万円、96.7%、7,701AC、0.63%
単価と数量の指標21,011円、14,387円、81,598円、6,942AC、759AC、38,565百万円、3,263千件
従業員数期末人数 121人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 4月は新卒社員の増加等により123人となる予定
中期経営計画の目標目標年度 2026年12月期 / 売上高 4,000百万円 / 営業利益 1,250百万円
財務目標自己資本比率 実績 13% / 調整後自己資本比率 実績 65.3% / 目標 非開示
新しい施策サブスクペイ Professionalの販売体制を整備し、業界別パッケージ化を推進、サブスクペイのWeb口座振替受付サービス対応、大塚商会との業務提携による請求管理ロボの提供開始、請求管理ロボとミロク情報サービスの会計システム4製品とのAPI連携、請求管理ロボの国内1,000行以上の法人口座への入金データ自動取込対応、1click後払いの一般提供開始、M&Aに向けたソーシング強化
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益売上総利益率営業利益率増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

サブスクペイの成長、スプレッド収益の増加、大手顧客の本格稼働、効率的な費用投下が業績改善の理由として説明されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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