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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2022年12月期通期決算説明資料

2022年12月期は、売上高が前年同期比24.1%増となり、修正後予想も上回りました。一方、営業損失と当期純損失は残りましたが、費用効率化により営業損失は修正後予想より42百万円縮小しました。

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規模
24.1
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,731百万円+24.1%
営業利益-59百万円
純利益-30百万円
販管費1,587百万円
当四半期3か月の実績
売上高
465百万円
リカーリング収益
447百万円
スポット収益
11百万円
通期業績予想
売上高
1,716百万円
売上総利益
1,505百万円
販管費
1,607百万円
営業利益
-101百万円
当期純利益
-71百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100.9%
売上総利益101.6%
販管費98.8%
サブスクペイ売上高100.8%
請求管理ロボ売上高100.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は修正後業績予想を上回り、営業損失は修正後業績予想より42百万円縮小。サブスクペイ・請求管理ロボともに修正後業績予想を上回って着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 人件費の効率化
  • サーバー費などの節減

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

新しい施策
  • サブスクペイProfessionalの提供開始
  • 請求管理ロボ for Enterpriseの提供開始
  • 1click後払いの提供開始
  • 請求管理ロボ for JCBの販売開始
  • りそなデジタルハブとの販売代理店契約締結
  • CPOの新規任命、CTO変更などの開発組織体制変更
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR1,852百万円
  • リカーリング収益比率(全社)97.6%
  • 売上高成長率(全社)24.1%
  • アカウント数(全社)7,544AC
  • 顧客単価(全社)20,134円
  • 解約率(全社、月次・金額ベース)0.72%
  • 決済取扱高(サブスクペイ)135,003百万円
    前年同期比+27.9%
  • 決済処理件数(サブスクペイ)11,608千件
    前年同期比+24.9%
  • 請求金額(請求管理ロボ)454,792百万円
    前年同期比+32.8%
  • 請求書発行枚数(請求管理ロボ)1,830千枚
    前年同期比+91.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • サブスクペイ顧客単価13,949円
    前年同期比+6.3%
  • サブスクペイアカウント数6,810アカウント
    前年同期比+15.5%
  • 請求管理ロボ顧客単価77,516円
    前年同期比-1.6%
  • 請求管理ロボアカウント数734アカウント
    前年同期比+23.6%
セグメント別実績
サブスクペイ
売上高
1,032百万円+18.3%
請求管理ロボ
売上高
674百万円+36.3%
中期経営計画の目標
目標年度2026年12月期
変更後目標
売上高
4,000百万円
営業利益
1,250百万円
実績との対比2022年12月期実績は売上高1,731百万円、営業損失58百万円(資料図表上)
財務目標
自己資本比率
実績12%
調整後自己資本比率
実績63.2%
従業員数
人数121
期中の増減2022年12月期第1四半期末113人から第4四半期末121人
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 通期
売上高1,731百万円(前年比 +24.1%)
営業利益-59百万円
純利益-30百万円
販管費1,587百万円
当四半期3か月の実績売上高 465百万円 / リカーリング収益 447百万円 / スポット収益 11百万円
通期業績予想売上高 1,716百万円 / 売上総利益 1,505百万円 / 販管費 1,607百万円 / 営業利益 -101百万円 / 当期純利益 -71百万円
通期予想に対する進捗率売上高 100.9% / 売上総利益 101.6% / 販管費 98.8% / サブスクペイ売上高 100.8% / 請求管理ロボ売上高 100.8%
計画に対する自己評価売上高は修正後業績予想を上回り、営業損失は修正後業績予想より42百万円縮小。サブスクペイ・請求管理ロボともに修正後業績予想を上回って着地
セグメント別実績サブスクペイ 売上高 1,032百万円(前年比 +18.3%) / 請求管理ロボ 売上高 674百万円(前年比 +36.3%)
増減要因の内訳要因 人件費の効率化 / 金額 非開示、要因 サーバー費などの節減 / 金額 非開示
主要KPI指標名 ARR / 値 1,852百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 リカーリング収益比率(全社) / 値 97.6% / 前年同期比 非開示、指標名 売上高成長率(全社) / 値 24.1% / 前年同期比 非開示、指標名 アカウント数(全社) / 値 7,544AC / 前年同期比 非開示、指標名 顧客単価(全社) / 値 20,134円 / 前年同期比 非開示、指標名 解約率(全社、月次・金額ベース) / 値 0.72% / 前年同期比 非開示、指標名 決済取扱高(サブスクペイ) / 値 135,003百万円 / 前年同期比 27.9百万円、指標名 決済処理件数(サブスクペイ) / 値 11,608千件 / 前年同期比 24.9千件、指標名 請求金額(請求管理ロボ) / 値 454,792百万円 / 前年同期比 32.8百万円、指標名 請求書発行枚数(請求管理ロボ) / 値 1,830千枚 / 前年同期比 91.2千枚
単価と数量の指標指標名 サブスクペイ顧客単価 / 値 13,949円 / 前年同期比 6.3円、指標名 サブスクペイアカウント数 / 値 6,810アカウント / 前年同期比 15.5アカウント、指標名 請求管理ロボ顧客単価 / 値 77,516円 / 前年同期比 -1.6円、指標名 請求管理ロボアカウント数 / 値 734アカウント / 前年同期比 23.6アカウント
従業員数人数 121 / 期中の増減 2022年12月期第1四半期末113人から第4四半期末121人
中期経営計画の目標目標年度 2026年12月期 / 変更後目標 売上高 4,000百万円 / 営業利益 1,250百万円 / 実績との対比 2022年12月期実績は売上高1,731百万円、営業損失58百万円(資料図表上)
財務目標自己資本比率 実績 12% / 調整後自己資本比率 実績 63.2%
新しい施策サブスクペイProfessionalの提供開始、請求管理ロボ for Enterpriseの提供開始、1click後払いの提供開始、請求管理ロボ for JCBの販売開始、りそなデジタルハブとの販売代理店契約締結、CPOの新規任命、CTO変更などの開発組織体制変更
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率営業利益率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大手顧客案件の稼働によるリカーリング収益の増加、サブスクペイのリブランディングや広告施策、新規顧客獲得に向けた営業組織の構築などにより売上が伸長しました。利益面では、下期から売上拡大重視の方針を変更して費用効率化を優先し、人件費やサーバー費などを抑制したことが営業損失の縮小につながりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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