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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2022年12月期第3四半期決算説明資料

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比25.8%増の1,266百万円となった一方、販管費の増加により営業損益は133百万円の黒字から28百万円の赤字に転じた。通期予想は売上高を1,716百万円に修正し、複数の新サービス・機能を提供開始した。

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規模
-28
百万円
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,266百万円+25.8%
営業利益-28百万円
純利益-29百万円
販管費1,153百万円
当四半期3か月の実績
売上高
437百万円
販管費
419百万円
通期業績予想
売上高
1,716百万円
サブスクペイ売上高
1,023百万円
請求管理ロボ売上高
669百万円
営業利益
-101百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
73.7%
販管費
71.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
新規アカウント数は計画を上回り増加、採用人数は概ね今期計画に達し、開発は計画通りに進行
新しい施策
  • サブスクペイ Professionalを2022年9月に提供開始
  • 1click後払いを2022年10月に提供開始
  • 請求管理ロボの請求先マイページ機能を提供開始
  • サブスクペイ Professionalのスタートアップ向け特別キャンペーンを実施
  • ISO27001認証を取得
  • 大手顧客向けセールス組織と新プロダクトセールス組織を構築
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR
    全社1,673百万円
    サブスクペイ1,004百万円
    請求管理ロボ646百万円
  • リカーリング収益比率
    全社96.2%
    サブスクペイ95.3%
    請求管理ロボ97.7%
  • 売上高成長率
    全社25.8%
    サブスクペイ17.3%
    請求管理ロボ43.4%
  • アカウント数
    全社7,279AC
    サブスクペイ6,568AC
    請求管理ロボ711AC
  • 顧客単価
    全社18,613円
    サブスクペイ12,737円
    請求管理ロボ73,510円
  • 月次解約率
    全社0.58%
    サブスクペイ0.53%
    請求管理ロボ0.66%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
決済取扱高
35,057百万円
決済処理件数
2,935千件
請求金額
108,416百万円
請求書発行枚数
923千枚
セグメント別実績
  • サブスクペイ
    3Q単独売上高260百万円
    前年同期比+18.7%
  • 請求管理ロボ
    3Q単独売上高171百万円
    前年同期比+39.2%
市場規模・シェア
市場規模
1,000兆円
内容企業間決済市場
従業員数
人数117人
期中増減2022年2Q末の113人から4人増加
採用計画概ね今期計画の採用人数に達する
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高1,266百万円(前年比 +25.8%)
営業利益-28百万円
純利益-29百万円
販管費1,153百万円
当四半期3か月の実績売上高 437百万円 / 販管費 419百万円
通期業績予想売上高 1,716百万円 / サブスクペイ売上高 1,023百万円 / 請求管理ロボ売上高 669百万円 / 営業利益 -101百万円
通期予想に対する進捗率売上高 73.7% / 販管費 71.7%
計画に対する自己評価新規アカウント数は計画を上回り増加、採用人数は概ね今期計画に達し、開発は計画通りに進行
セグメント別実績セグメント サブスクペイ / 3Q単独売上高 260百万円 / 前年同期比 18.7%、セグメント 請求管理ロボ / 3Q単独売上高 171百万円 / 前年同期比 39.2%
主要KPI指標名 ARR / 全社 1,673百万円 / サブスクペイ 1,004百万円 / 請求管理ロボ 646百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 リカーリング収益比率 / 全社 96.2% / サブスクペイ 95.3% / 請求管理ロボ 97.7% / 前年同期比 非開示、指標名 売上高成長率 / 全社 25.8% / サブスクペイ 17.3% / 請求管理ロボ 43.4% / 前年同期比 非開示、指標名 アカウント数 / 全社 7,279AC / サブスクペイ 6,568AC / 請求管理ロボ 711AC / 前年同期比 非開示、指標名 顧客単価 / 全社 18,613円 / サブスクペイ 12,737円 / 請求管理ロボ 73,510円 / 前年同期比 非開示、指標名 月次解約率 / 全社 0.58% / サブスクペイ 0.53% / 請求管理ロボ 0.66% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標顧客単価 非開示 / アカウント数 非開示 / 決済取扱高 35,057百万円 / 決済処理件数 2,935千件 / 請求金額 108,416百万円 / 請求書発行枚数 923千枚
従業員数人数 117人 / 期中増減 2022年2Q末の113人から4人増加 / 採用計画 概ね今期計画の採用人数に達する
市場規模・シェア市場規模 1,000兆円
新しい施策サブスクペイ Professionalを2022年9月に提供開始、1click後払いを2022年10月に提供開始、請求管理ロボの請求先マイページ機能を提供開始、サブスクペイ Professionalのスタートアップ向け特別キャンペーンを実施、ISO27001認証を取得、大手顧客向けセールス組織と新プロダクトセールス組織を構築
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益売上総利益率営業利益率増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

サブスクペイでは新規アカウント数の増加やスプレッド売上の伸長が想定を上回った一方、請求管理ロボでは顧客単価の低下を予想に反映した。営業損益の悪化については、タクシー広告やWeb広告の強化、人員拡大、大手企業向け機能の開発により販管費が増加したことを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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