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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2022年12月期第2四半期決算説明資料

2022年12月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比26.1%増と伸びた一方、広告宣伝・採用・開発などの先行投資で営業利益は3百万円、当期純利益は0百万円まで減少した。通期業績予想は据え置かれ、アカウント数や決済取扱高などの主要KPIは拡大した。

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26.1
前年同期比(売上高、%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高829百万円+26.1%
営業利益3百万円-97.3%
純利益0百万円-99.8%
販管費734百万円+50.3%
当四半期3か月の実績
売上高
429百万円
販管費
408百万円
通期業績予想
売上高
1,645~1,749
販管費
1,618百万円
営業利益
△196~△92
当期純利益
△133~△29
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
下限比50.4%
上限比47.4%
販管費
45.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り各施策の結果が出始める。請求管理ロボのアカウント数は計画を上回り順調に増加。
新しい施策
  • サブスクペイ/請求まるなげロボのタクシー広告放映開始
  • サブスクペイへのリブランディング
  • サブスクペイ Professionalの2022年3Q提供開始予定
  • 請求管理ロボ for Enterpriseの2022年3Q提供開始予定
  • BtoB BNPLサービスの2022年中の提供開始予定
  • サブスクペイのEMV3-Dセキュア対応
  • 請求まるなげロボの与信結果・入金情報API連携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR
    全社1,613百万円
    サブスクペイ966百万円
    請求管理ロボ620百万円
  • リカーリング収益比率
    全社95.5%
    サブスクペイ96.1%
    請求管理ロボ94.5%
  • 売上高成長率
    全社26.1%
    サブスクペイ16.6%
    請求管理ロボ45.8%
  • アカウント数
    全社6,946AC
    サブスクペイ6,273AC
    請求管理ロボ673AC
  • 月次解約率・金額ベース
    全社0.55%
    サブスクペイ0.50%
    請求管理ロボ0.64%
  • 決済取扱高・サブスクペイ32,727百万円
    前年同期比+27.0%
  • 決済処理件数・サブスクペイ2,807千件
    前年同期比+24.9%
  • 請求金額・請求管理ロボ113,533百万円
    前年同期比+33.4%
  • 請求書発行枚数・請求管理ロボ882千枚
    前年同期比+103.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 顧客単価・全社19,024円
  • 顧客単価・サブスクペイ12,827円
  • 顧客単価・請求管理ロボ76,787円
  • アカウント数・全社6,946AC
  • 決済処理件数・サブスクペイ2,807千件
  • 請求書発行枚数・請求管理ロボ882千枚
セグメント別実績
  • サブスクペイ
    売上高252百万円
    売上高前年同期比16.6
  • 請求管理ロボ
    売上高170百万円
    売上高前年同期比45.8
従業員数
113人
時点2022年12月期第2四半期末
期中増減2022年12月期第1四半期末の96人から増加
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第2四半期
売上高829百万円(前年比 +26.1%)
営業利益3百万円(前年比 -97.3%)
純利益0百万円(前年比 -99.8%)
販管費734百万円(前年比 +50.3%)
当四半期3か月の実績売上高 429百万円 / 販管費 408百万円
通期業績予想売上高 1,645~1,749 / 販管費 1,618百万円 / 営業利益 △196~△92 / 当期純利益 △133~△29
通期予想に対する進捗率売上高 下限比 50.4% / 上限比 47.4% / 販管費 45.4%
計画に対する自己評価計画通り各施策の結果が出始める。請求管理ロボのアカウント数は計画を上回り順調に増加。
セグメント別実績セグメント サブスクペイ / 売上高 252百万円 / 売上高前年同期比 16.6 / 利益 非開示、セグメント 請求管理ロボ / 売上高 170百万円 / 売上高前年同期比 45.8 / 利益 非開示
主要KPI指標 ARR / 全社 1,613百万円 / サブスクペイ 966百万円 / 請求管理ロボ 620百万円、指標 リカーリング収益比率 / 全社 95.5% / サブスクペイ 96.1% / 請求管理ロボ 94.5%、指標 売上高成長率 / 全社 26.1% / サブスクペイ 16.6% / 請求管理ロボ 45.8%、指標 アカウント数 / 全社 6,946AC / サブスクペイ 6,273AC / 請求管理ロボ 673AC、指標 月次解約率・金額ベース / 全社 0.55% / サブスクペイ 0.50% / 請求管理ロボ 0.64%、32,727百万円、2,807千件、113,533百万円、882千枚
単価と数量の指標19,024円、12,827円、76,787円、6,946AC、2,807千件、882千枚
従業員数113人
新しい施策サブスクペイ/請求まるなげロボのタクシー広告放映開始、サブスクペイへのリブランディング、サブスクペイ Professionalの2022年3Q提供開始予定、請求管理ロボ for Enterpriseの2022年3Q提供開始予定、BtoB BNPLサービスの2022年中の提供開始予定、サブスクペイのEMV3-Dセキュア対応、請求まるなげロボの与信結果・入金情報API連携
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益売上総利益率営業利益率増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

タクシー広告やWeb広告への投資、人員拡大、大手企業向け機能などの開発を計画どおり進めたため、販管費や開発費が増加した。売上高については、サブスクペイのアカウント数増加による固定費売上の積み上がり、請求管理ロボの大手顧客向け導入支援費用などのスポット収益が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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