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決算説明資料4374ROBOT PAYMENT情報通信・サービスその他

2022年12月期第1四半期決算説明資料

2022年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比26.0%増と伸びた一方、広告・採用・開発などの費用増加により営業利益は38.7%減、当期純利益は51.6%減となった。通期の売上高・営業利益予想は変更されていない。

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26
売上高の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高400百万円+26.0%
営業利益34百万円-38.7%
純利益23百万円-51.6%
販管費326百万円
当四半期3か月の実績売上高400百万円、販管費326百万円、営業利益34百万円、当期純利益23百万円
通期業績予想
売上高1,645~1,749百万円
販管費1,618百万円
営業利益△196~△92百万円
当期純利益△133~△29百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高下限比24.3%、上限比22.9%
販管費20.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
請求管理ロボの売上高は計画通り、新規アカウント数は計画を上回る。2022年事業方針の施策は計画通り実行。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
広告宣伝費、給与手当、開発費の増加。請求管理ロボのアカウント数・顧客単価の増加、サブスクペイのスプレッド増加など。要因別金額は非開示。
新しい施策
  • 請求まるなげロボとサブスクペイの動画広告・タクシー広告放映
  • JCBとの販売パートナー契約および請求管理ロボ for JCBの提供
  • 相澤歩氏の技術顧問就任
  • 大手顧客向けプロダクト・業務領域拡張の開発着手
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR1,533百万円
  • リカーリング収益比率96.4%
  • 売上高成長率26%
    前年同期比前年同期比
  • アカウント数6,627AC
  • 顧客単価18,964円
  • 月次解約率0.52%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
請求管理ロボ:顧客単価79,837円、アカウント数637AC。サブスクペイ:顧客単価12,491円、アカウント数5,990AC。
セグメント別実績
請求管理ロボ
売上高157百万円
前年同期比+44.1%
サブスクペイ
売上高236百万円
前年同期比+17.3%
中期経営計画の目標
中期経営計画初年度として、プロモーション、営業組織、プロダクト開発の施策を計画通り進める。具体的な数値目標は非開示。
市場規模・シェア
経済産業省DXレポートに基づく、2025~2030年の国内損失最大12兆円/年。自社シェアは非開示。
従業員数
2022年3月末107人、2022年4月末参考値107人。前四半期末96人から増加。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高400百万円(前年比 +26.0%)
営業利益34百万円(前年比 -38.7%)
純利益23百万円(前年比 -51.6%)
販管費326百万円
当四半期3か月の実績売上高400百万円、販管費326百万円、営業利益34百万円、当期純利益23百万円
通期業績予想売上高 1,645~1,749百万円 / 販管費 1,618百万円 / 営業利益 △196~△92百万円 / 当期純利益 △133~△29百万円
通期予想に対する進捗率売上高 下限比24.3%、上限比22.9% / 販管費 20.1%
計画に対する自己評価請求管理ロボの売上高は計画通り、新規アカウント数は計画を上回る。2022年事業方針の施策は計画通り実行。
セグメント別実績請求管理ロボ 売上高 157百万円 / 前年同期比 +44.1% / サブスクペイ 売上高 236百万円 / 前年同期比 +17.3%
増減要因の内訳広告宣伝費、給与手当、開発費の増加。請求管理ロボのアカウント数・顧客単価の増加、サブスクペイのスプレッド増加など。要因別金額は非開示。
主要KPI指標名 ARR / 値 1,533百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 リカーリング収益比率 / 値 96.4% / 前年同期比 非開示、指標名 売上高成長率 / 値 26% / 前年同期比 前年同期比、指標名 アカウント数 / 値 6,627AC / 前年同期比 非開示、指標名 顧客単価 / 値 18,964円 / 前年同期比 非開示、指標名 月次解約率 / 値 0.52% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標請求管理ロボ:顧客単価79,837円、アカウント数637AC。サブスクペイ:顧客単価12,491円、アカウント数5,990AC。
従業員数2022年3月末107人、2022年4月末参考値107人。前四半期末96人から増加。
中期経営計画の目標中期経営計画初年度として、プロモーション、営業組織、プロダクト開発の施策を計画通り進める。具体的な数値目標は非開示。
市場規模・シェア経済産業省DXレポートに基づく、2025~2030年の国内損失最大12兆円/年。自社シェアは非開示。
新しい施策請求まるなげロボとサブスクペイの動画広告・タクシー広告放映、JCBとの販売パートナー契約および請求管理ロボ for JCBの提供、相澤歩氏の技術顧問就任、大手顧客向けプロダクト・業務領域拡張の開発着手
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率営業利益率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

広告宣伝費、給与手当、開発費を増やし、期初の事業方針に沿ったプロモーション、採用、プロダクト開発を進めたため販管費が増加した。売上高は、請求管理ロボのアカウント数・顧客単価の増加、サブスクペイのスプレッド増加やリブランディングによる問い合わせ増加などにより伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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