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657115
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会(株式分割について)新規上場申請のための四半期報告書(第22期第2四半期)
決定2021年5月14日(株式分割に係る取締役会決議)
対象期間第22期第2四半期累計期間(2021年1月1日~2021年6月30日)及び第2四半期会計期間(2021年4月1日~2021年6月30日)
実施2021年6月4日(株式分割を実施)
今後新規上場申請に係る手続を進める予定であることが書類の提出目的として示されているが、具体的な予定日は非開示
金額売上高657,115千円、営業利益108,470千円、経常利益111,058千円、四半期純利益89,175千円、総資産3,601,832千円、純資産323,355千円、現金及び現金同等物2,376,509千円
数量・規模普通株式1株につき2株の割合で株式分割、発行済株式総数1,809,283株増加し3,618,566株
理由
ペイメントでは新規顧客獲得と既存顧客の取扱高増加、フィナンシャルクラウドでは新規顧客獲得と既存顧客のアップセルが進んだため。株式分割は2021年5月14日開催の取締役会決議による。
業績への影響
当第2四半期累計期間の売上高は657,115千円、営業利益は108,470千円、経常利益は111,058千円、四半期純利益は89,175千円。事業内容、経営方針・経営戦略、優先的に対処すべき課題及び事業等のリスクについて重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第22期第2四半期) |
| 決定機関 | 取締役会(株式分割について) |
| 決定日 | 2021年5月14日(株式分割に係る取締役会決議) |
| 実施日 | 2021年6月4日(株式分割を実施) |
| 対象期間 | 第22期第2四半期累計期間(2021年1月1日~2021年6月30日)及び第2四半期会計期間(2021年4月1日~2021年6月30日) |
| 金額 | 売上高657,115千円、営業利益108,470千円、経常利益111,058千円、四半期純利益89,175千円、総資産3,601,832千円、純資産323,355千円、現金及び現金同等物2,376,509千円 |
| 数量・規模 | 普通株式1株につき2株の割合で株式分割、発行済株式総数1,809,283株増加し3,618,566株 |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間の売上高は657,115千円、営業利益は108,470千円、経常利益は111,058千円、四半期純利益は89,175千円。事業内容、経営方針・経営戦略、優先的に対処すべき課題及び事業等のリスクについて重要な変更はない。 |
| 理由 | ペイメントでは新規顧客獲得と既存顧客の取扱高増加、フィナンシャルクラウドでは新規顧客獲得と既存顧客のアップセルが進んだため。株式分割は2021年5月14日開催の取締役会決議による。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第63号)、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | 新規上場申請に係る手続を進める予定であることが書類の提出目的として示されているが、具体的な予定日は非開示 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ペイメントでは積極的なWebマーケティングや営業体制強化による新規顧客獲得、EC市場の成長に伴う既存顧客の取扱高増加があった。フィナンシャルクラウドではマーケティング施策、営業体制強化、新規顧客獲得、既存顧客へのアップセルが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。